競馬



★お申込方法



今週の7月2週目(7月9,10日)は七夕賞、プロキオンステークス、平場の勝負レース提供週となります。


5年連続的中継続中の七夕賞は倍額勝負レースとなります。


昨年の七夕賞は46万円獲得

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2021-07-12.html


20年の七夕賞は単勝 1点勝負で22万2000円獲得

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2020-07-12.html


19年の七夕賞は17万馬券的中で68万円獲得

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-07-07.html


18年の七夕賞は11番人気4メドウラークが1着となり、単勝 100.8倍、複勝12.9倍ダブル的中で126万6000円の払い戻し

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2018-07-09.html


17年の七夕賞は馬連14.2倍的中

http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-07-09.html





先週の会員様情報結果

日曜日

小倉11レース

CBC賞


8タイセイビジョン

スタート後の二の脚が遅いため、まず下げ切って前を向けるかどうかがポイントと言えます。

昨年のCBC賞のように内枠でも前が雁行状態で横長になって内のスペースが広がっていればスムーズに追走できますが、そのような展開は珍しいだけにそういった展開はあまり期待はできません。

縦長になるとスペースは広がりますが、各馬が内に入ってくるため、その中でスムーズさを欠けば良い位置を維持しつつスピードに乗った状態を作っていくのは難しくなってしまいます。

そこに関しては昨年のCBC賞はかみ合った要素が強く、川田騎手がその辺りをどこまで意識して入っていくかがポイントと言えますが、小倉1200m戦で開幕週となるため、昨年のように単調な流れになれば競馬はしやすいタイプと言えます。

作はずっと1600mを使った後の1200m戦となりましたが、今回は1200mを使った後の1200m戦となるため、昨年以上のパフォーマンスを期待できる1頭と言えます。


2アネゴハダ

前走の由比ヶ浜特別は強い内容の勝利となっており、L2の地点で先頭列まで来ていたというのは1200mという距離を考える上では良い材料だったと言えます。

由比ヶ浜特別は前半も悪くない入り方が出来ており、もう少し流れに乗ることもできたと思いますが、我慢して後半のロングスプリントを引き出す事ができました。

前走は極端ではない高速馬場だった言えますが、1:20.1という時計はこのクラスとしては優秀な部類で、ラップ的にラストを11.6でまとめて自身の上がりも33.4と抜けた内容だっただけに、一枚上のパフォーマンスを示したと言えます。

この内容なら3勝クラスも通過するのは時間の問題と言え、前走は伸び始めも良かっただけに1200m戦でも問題無いタイプと言えます。


5テイエムスパーダ

前走で7秒台に入れてきたのは大きな収穫と言え、前走の皆生特別で33.6-34.3とややハイペースバランスの展開となり、12.0 - 10.8 - 10.8 - 11.1 - 11.3 - 11.9のラップ推移で楽に2番手を確保してテイエムトッキュウを行かせながら直線で楽に抜け出して2馬身半差の圧勝となりました。

前走はテンのスピード面でもある程度のものを示しており、ラストも突き抜けただけに、減っていた体を戻して今回は更に4キロの減量となる点も好材料と言え、今回は更に前進可能の1頭と言えます。


17ファストフォース

今回は3角までの距離が長い小倉の舞台となるため、多少強引でも行き切れる形を取れればチャンスは広がります。

高速馬場でのスピード特化戦となった昨年のCBC賞でピクシーナイト(その後スプリンターズS1着)を撃破した実績は高い評価が必要で、現実的な高速馬場だとしても、京阪杯や高松宮宮記念の内容が悪くなかっただけに、そこまで馬場に依存するタイプではないと言え、行き切れれば不気味な存在と言えます。

昨年のCBCは日本レコードが出てしまうような極端な高速馬場となっており、32.3で入って33.7でまとめてしまうハイペース戦で、ファストフォースとしてはこの条件がフィットしたのは確かですが、破った相手がピクシーナイトだけに、昨年と同じような馬場なら侮れない存在と言えます。


12スマートリアン

前走の安土城Sは平均ペースで流れてラップ的には中盤が速く11秒前半を維持する形でL1が12.0秒まで落とす展開で5着。

1200通過地点が1:07.8で、この地点で上り坂もあるためスプリント色が強いレースだったと言えます。

このレースでは2列目の内を守って進めましたが、2着馬に抑え込まれた後に外に切り返すロスがあり、結果的に進路も取れずに下げながらになったのでもったいなかった内容と言えます。


馬自身は前半から流れに入れたのは大きな収穫と言え、序盤のスピード面を押し上げてきている点からも可能性は感じる1頭と言えます。


会員様には3連単指示で121.6倍的中となり、14万5920円の払い戻しとなりました。

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土曜日の結果

小倉3レース

12マメコ

休み明け+初芝で2着に好走してきましたが、前走は二の脚をスッと3番手にポジションを取り、流れに乗って最後まで渋太く脚を使って好走しました。立て直された効果と芝でレース内容が一気に良化しており、「3~4角は促しながらでしたが、最後まで渋太く脚を使ってくれました。近いうちにチャンスは来ると思います。」と富田騎手が話しており、軽い馬場向きのタイプだけに開幕週の今回はチャンスが大きい1頭と言えます。立て直されて2戦目となる今回は状態面も上向きとなっているだけに、前走以上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

12マメコからの馬連3点指示で14.8倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。

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★お申込方法



22年の春のG1レース結果
(11戦6勝 約300万円獲得)

宝塚記念51万5000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1080431437.html

安田記34万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1080348914.html

ヴィクトリアマイル20万円獲得

NHKマイル153万馬券的中

天皇賞・春36万円獲得

皐月賞328.4倍的中!




2021年の春のG1レースは10戦6勝

安田記念1点的中で24万円獲得

ダービー不的中

オークス的中

ヴィクトリアマイル:不的中

NHKHマイルカップ:ワイド1点的中で45万円獲得

天皇賞(春):不的中

皐月賞:不的中

桜花賞:馬連・ワイド各1点指示ダブル的中で48万円

大阪杯:ワイド1点指示的中で39万円獲得

高松宮記念:馬連・ワイド各1点指示でワイド的中で31万5000円獲得


2020年のG1レース結果 
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1276769.html

2019年秋のG1レースは12戦8勝+トリガミ2つで10戦的中!
334万9110円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1272282.html

2018年のG1レース結果  22戦12勝
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1276768.html

2017年のG1レースは累計459万2000円獲得となりました。
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1250756.html

2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
勝率55%、回収率551%

2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。

2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)

2014年のG1レース結果