会員様情報結果
日曜日
東京11レース
安田記念
11グランアレグリア
2走前の阪神カップは圧倒的な競馬で勝利し、時計的に見ても破格の内容でした。
当時の馬場で1:19.4というのは考えられないレベルの時計で、マイルからの距離短縮で大きくパフォーマンスを上げたと言えます。
3~4角で最内のスペースを上手く拾えたのは恵まれたと言えますが、噛み合ったからと言ってここまで突き抜けるというのは普通はあり得ません。
1:19.4の走破時計はこの時の馬場で考えると破格と言え、2着馬が想定通りの時計で、このフィアーノが阪急杯でもそこそこやれていたということを考えればこの5馬身差という着差は異次元のレベルと言えます。
重馬場条件で破格のパフォーマンスを見せた点は好材料と言え、今回は高速馬場巧者が多いメンバー構成だけに相対的に大きく浮上する1頭と言えます。
5アーモンドアイ
この馬のベストパフォーマンスは18年のジャパンカップで、ジャパンカップは超スローからの超ロングスパート戦からもう一段の脚をキセキとこの馬だけ引き出して千切ってきたという内容でした。
あれを見る限りでは長距離的な競馬をしてきたと言えますが、ドバイターフでも強いパフォーマンスを見せており日本式で大体46.1-48.2という感じでかなりのハイペースの中、L4で12秒台に落ちて後半4Fは12秒前後で消耗気味の展開となり、前半のスピードを高いレベルで要求された1戦となりました。
ペースがかなり速くアーモンドアイの位置でもハイペースに近い競馬になっており、その中で後半勝負での再加速戦で抜け出す脚が素晴らしく、反応の良さを見せることができたのは大きな材料です。
後半に余力を残して末脚を出し切って良さが出るタイプの馬なのは間違いありませんが、流れた中での一脚という競馬でしっかりと抜け出して後続を完封できているというのは素直に高く評価でき、このパターンでやれたのは大きな収穫と言え適性的にはどんな展開になっての不安の無い1頭と言えます。
前走のヴィクトリアマイルでは昨年にアエロリットを正攻法で撃破したプリモシーンやノームコアをノーステッキで子ども扱いしており、初めての中2週が懸念されていますが前走は調教代わりといったレース内容だっただけに、今回は更なる上積みが見込めます。
会員様情報では予告通りに3点以内の倍額勝負で馬連6.5倍、ワイド2.6倍ダブル的中で27万3000円の払い戻しとなりました。
土曜日のメインレース情報結果
阪神11レース
鳴尾記念
8レッドジュニアル
前半のスピードが求められた方が良い馬で、近2走はその点でこの馬の良さが出にくい形で7,8着と力を出せませんでした。
今回は京都新聞杯の時のような流れになれば浮上する可能性がある1頭で、京都新聞杯は平均ペースで流れ、中盤で息が入ってからの後半4F戦となり、最速11.5秒という程度でそこまで速いラップを要求されていませんでした。
後半はポテンシャル戦に近く、L2で目立つ脚を使えていただけに、約3馬身半ぐらいの差があった中で2列目まで来て2馬身は詰めている事から11.2ぐらいの脚は使えている計算となります。
L1では12.1と落ちたところで1馬身半ぐらいの差をつめており、自身は2段階加速的に脚を使えていました。
この馬の後半3Fは推定で11.6-11.2-11.9となり、流れた中でL2の一脚の鋭さを引き出せたのは好材料と言えます。
鳴尾記念はスローになりやすい傾向がありますが、多頭数だけに59秒前後で流れればチャンスは大きい1頭と言えます。
7ラヴズオンリーユー
3走前のオークスはかなり強い競馬で勝利し、カレンブーケドールが外から勝ちに行った流れとは言え、中団外から正攻法の競馬でグンと伸びて捕え切りました。
平均ペースで流れてからのL3最速11.4秒という展開となり、最速地点が直線序盤で仕掛けが早いレースでL1まで伸びてきたこの馬の後半の素材はかなり目立ちました。
前走のヴィクトリアマイル(7着)はドバイへのカラ輸送を挟んで終始プレッシャーを受ける展開となり、得意とは言えない高速マイル戦だっただけに度外視可能と言えます。
今回阪神2000m戦に替わるのは条件好転と言え、内回りだけに3~4角で分散しながらの競馬になる可能性が高く、この馬にとっては好走条件と言えます。
エリザベス女王杯を見ても瞬間的なトップスピードの質は分が悪いだけに、後半のロングスプリントの形で進められそうな今回は巻き返し可能の舞台と言えます。
オークスでは超高速馬場で59-59とかなり流れた中で良さが出ていただけに2000mの平均ペースでも対応可能で、この条件なら積極的に狙いたい1頭となります。
会員様には上記情報馬2頭からの3連単指示となり、836.7倍的中で33万4680円獲得となりました。
★お申込方法
2019年秋のG1レースは12戦8勝+トリガミ2つで10戦的中!
334万9110円獲得
ホープフルS11万6000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-12-28.html
有馬記念20万9300円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-12-23.html
朝日杯FS28万5000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-12-16.html
チャンピオンズカップ35万9200円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-12-02.html
ジャパンカップ96万2000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-11-24.html
マイルCS25万2000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-11-17.html
エリザベス女王杯67万6000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-11-10.html
菊花賞2万3510円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-10-20.html
秋華賞43万6000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-10-14.html
スプリンターズS3万400円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2019-09-29.html
★お申込方法
2018年のG1レース結果 22戦12勝
ホープフルステークス 的中 21万4600円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069400602.html
有馬記念 的中 63万4000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069339177.htm
朝日杯FS 的中 38万8000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069239473.html
チャンピオンズカップ 的中 144万9000円獲得(5倍額勝負レース)
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069037853.html
ジャパンカップ 的中 14万1600円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-11-26.html
天皇賞・秋 的中 14万4000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-29.html
菊花賞 的中 23万1000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-22.html
秋華賞 的中 15万1000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-15.html
スプリンターズS 的中 3万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-01.html
日本ダービー 的中 20万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-05-28.html
ヴィクトリアマイル 的中 91万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-05-14.html
天皇賞・春 的中 馬連・3連単ダブル的中
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-04-30.html
2017年のG1レースは累計459万2000円獲得となりました。
2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1234222.html
勝率55%、回収率551%
2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1181954.html
2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1234795.html
2014年のG1レース結果
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1017397826.html

