競馬FC2 ブログランキングFC2 ブログランキング

★お申込方法(銀行振込、コンビ決済)

(PC版の場合はブログ右上の)メッセージから、お名前、メールアドレス、お支払方法をお知らせください。




【2025年最新】G1レース24戦9勝、433万円獲得の秘策を公開!

2025年のG1戦線において、驚異の回収率を維持し、433万円の払戻金を手にしています。


今週は関屋記念、東海ステークス、平場の勝負レースの提供となります。
今週の関屋記念と勝負レースは倍額勝負(約5万円勝負)レースとなります。

24年の関屋記念は65万2000円獲得

25年の関屋記念は22万円獲得

土曜日:平場の勝負レース(5万円勝負レース)
日曜日:関屋記念(3万円勝負レース)+東海ステークス(5万円勝負レース)


日曜日情報の登録受付中です。

★お申込方法(銀行振込、コンビ決済)

(PC版の場合はブログ右上の)メッセージから、お名前、メールアドレス、お支払方法をお知らせください。




先週の結果


土曜日函館9R

3連単 5 - 10 - 4 : 8,150円(81.5倍)的中!

(軸馬1着固定指示:5 ドッグウッド)


レース回顧&勝負のポイント

軸馬:5 ドッグウッド(1着)


近走内容から現級上位は明らか。主戦・斎藤騎手が迷わず本馬を選んだ点からも勝負気配は歴然でした。休み明けからの叩き3戦目で仕上がりもピーク。完璧な仕掛けで期待通りの快勝劇!


相手:10 ディーリライズ(2着)

近2走は詰まるロスがありながら好走。叩き3戦目でスムーズに裁ければ一発ありと見た狙い通りの激走。


相手:4 グランセゾン(3着)

前走の展開不向き&休み明けから一変。叩いた上積みを活かした立ち回りでしっかり馬券圏内を確保。



※ブログの下部に情報の詳細を載せています。




■ 過去10年のG1・重賞的中アーカイブ

当研究所では、一過性の的中ではなく、長年にわたり圧倒的な回収率を証明し続けています。

年度シーズン実績・獲得金額
2024年秋のG112戦6勝(約434万円獲得)
2023年秋のG124戦14勝(約632万円獲得)
2022年年間合計約1,057万円獲得(秋757万+春300万)
2019年秋のG112戦8勝(約334万円獲得)

圧倒的な情報量と分析力で「万馬券」を現実のものに。

2014年からの全成績はブログ内アーカイブにて公開中です。


お申込方法

情報料金 4万円  7月25,26日

7月25日(土) 平場の勝負レース(約5万円勝負)
7月26日(日) 東海ステークス(約5万円勝負)+関屋記念(約3万円勝負)

土曜日の午前9時まで受け付け中です。


  • お支払方法: 銀行振込、PayPay決済、コンビニ決済

お申込手順

PC版ブログ右上の「メッセージ」より、以下の3点を明記の上、送信してください。

  1. お名前

  2. メールアドレス

  3. ご希望のお支払方法



先週の結果

土曜日の勝負レース
函館9レース
5 ドッグウッド
前走で先着を許した勝ち馬には切れ味の差で屈したものの、3着馬(ゴーゴータカシ)には3馬身という決定的な差をつけています。
このクラスでは明らかに能力上位であり、相手関係さえ落ち着けばいつでも勝ち上がれるレベルにある1頭と言えます。
有力候補であるグランセゾンと天秤にかけられた際、主戦の斎藤騎手が迷わずこちら(ドッグウッド)を選択しており、この騎手選択の事実だけでも、現時点での序列と陣営の「ここは勝負」という強い意思が伝わります。

2走前(休み明け):器用さと折り合いの進境を示す好発進 
大外枠という厳しい条件でしたが、ゲートを出たなりで中団へ。馬群の中で抜群の折り合いを見せ、極限まで脚をためました。ロスを最小限に抑えて直線入り口で勝ち馬の直後を確保すると、渋太く伸びて2着争いに競り勝っています。斎藤騎手が「次はさらに期待できる」と振り返った通り、休み明けとしては完璧な前哨戦でした。

前走:勝つための「完璧な奇襲作戦」
 枠順が出た瞬間から、鞍上は強敵カムアップローゼスに対して「出し抜けを食らわせる競馬」を描いていました。道中はマークに徹し、4角で相手を馬群に閉じ込めながら自ら早めに動いて先頭に立つという、理想的な横綱相撲を敢行。結果的には勝ち馬のキレに屈したものの、作戦通りの立ち回りで実力を余すことなく出し切った秀逸な内容でした。
休み明けを叩かれ、前走で完璧な立ち回りを見せたことで、状態面・競馬の型ともにピークに達しており、自在に動ける強みがあって函館の小回り舞台にも不安はなく、鞍上の勝負気配も加味すれば、今回は馬券の軸としての信頼度はメンバー中で最も高い1頭と言えます。

4グランセゾン
2走前(福島): 内枠から先団を見る形でスムーズに運び、直線で一度は先頭に並びかける見せ場を作っての2着でした。
前走(函館): 道中でペースが急激に緩む展開となり、瞬発力勝負が苦手なこの馬にとっては不向きな流れになってしまいました。それでも中団の内から渋太く脚を伸ばし、3着まで押し上げています。
前走は不向きな展開と休み明けの分で取りこぼしましたが、一度叩いた上積みは確実です。立ち回りひとつでさらに上の着順が狙えます。

10ディーリライズ
2走前: 馬群に包まれて動きたいところで動けず、消化不良の競馬に終わりました。
前走: 再び馬込みで動きづらい展開を強いられ、3~4角での追い出しが遅れるロスがありましたが、進路ができてからの伸び脚は際立っており、3着まで追い上げました。
近2走はスムーズさを欠きながらも、上位に食い込む力を見せており、叩き3戦目で状態はさらに上向いている今回は、道中をスムーズに裁くことができれば、一気の突き抜けまで期待できる1頭と言えます。

5 ドッグウッド1着固定の3連単指示で81.5倍的中となりました。