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【2025年最新】G1レース24戦9勝、433万円獲得の秘策を公開!

2025年のG1戦線において、驚異の回収率を維持し、433万円の払戻金を手にしています。


今週の日曜日(7月5日)は平場の勝負レース+北九州記念の合計2鞍の提供となり、この2鞍は5万円での勝負レースとなります。



5日(日):北九州記念(約5万円勝負)+平場の勝負レース(約5万円勝負)



日曜日情報の登録受付中です。

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先週の結果


ラジオNIKKEI賞で3連複82.5倍をズバリ!

先週の日曜メイン「ラジオNIKKEI賞」にて、狙い澄ました推奨馬3頭が見事上位を独占!3連複 82.5倍のスマッシュヒットとなりました。


的中をもたらした3頭の評価ポイントを振り返ります。


推奨馬の激走ポイント

ディールメーカー(8番人気)

評価: 超高速馬場への適性と、新馬戦で見せた極限のトップスピード(L2 10.7)を信頼。


勝因: 前走の敗退で人気を落としていましたが、本質はペースが上がってこそのタイプ。小回り福島のタフな流れとギアチェンジ性能がベストマッチしました。


ローベルクランツ(12番人気)

評価: 毎日杯2着のポテンシャルと、NHKマイルC(G1)のハイペースを経験してきた地力を最重視。


勝因: 小回り1周コースへの対応が鍵でしたが、タフなG1を戦ってきた経験値が活き、直線でも確実に脚を伸ばして激走してくれました。


リッツパーティー(5番人気)

評価: 2000mからの「1800mへの距離短縮」による条件好転と、立ち回りの上手さを評価。


勝因: 絶好の内枠からロスなく好位を立ち回る、想定通りの完璧な競馬。福島で信頼度の高い横山武史騎手のエスコートも見事でした。



※ブログの下部に情報の詳細を載せています。




■ 過去10年のG1・重賞的中アーカイブ

当研究所では、一過性の的中ではなく、長年にわたり圧倒的な回収率を証明し続けています。

年度シーズン実績・獲得金額
2024年秋のG112戦6勝(約434万円獲得)
2023年秋のG124戦14勝(約632万円獲得)
2022年年間合計約1,057万円獲得(秋757万+春300万)
2019年秋のG112戦8勝(約334万円獲得)

圧倒的な情報量と分析力で「万馬券」を現実のものに。

2014年からの全成績はブログ内アーカイブにて公開中です。


お申込方法

情報料金 3万円  7月5日

7月4日(土) 平場の勝負レース(約5万円勝負)
7月5日(日) 平場の勝負レース(約5万円勝負)+北九州記念(約5万円勝負)

日曜日の午前9時まで受け付け中です。


  • お支払方法: 銀行振込、PayPay決済、コンビニ決済

お申込手順

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先週の結果
日曜日情報

日曜日のメインレース情報
福島11レース
ラジオNIKKEI賞
8ディールメーカー
想定以上に軽い馬場状態(高速馬場)への変化に対応できる「基礎スピード+一瞬の脚」を評価します。
想定よりも馬場が軽くなったため、新馬戦でコンクリートレベルの超高速馬場に対応しており、トップスピード戦の質は見劣りしないこの馬が注目の1頭となります。
2走前は時計の掛かる馬場で、前後半46.5-47.0の平均ペース戦となり、そこから「11.1」の急加速が入る一瞬の脚勝負を、番手からしぶとく抜け出して勝利となました。
ここでは捲られても番手外に切り替える器用さを見せており、流れに乗れる強みを示しました。
新馬戦は超スローからL2最速「10.7」という極限のトップスピード戦となり、好位の内目からスッと反応して先頭列に立ち、勝ち馬(フィロステファニ)とクビ差の接戦を演じており、高速馬場でのキレ味の質を証明しています。
前走(NZT)はスローペース(47.3-46.0)の後半型競馬になり、2列目外から脚を使う形では物量が足りずに敗退となりましたが、本質はペースが上がってこそのタイプと言え、ギアの上げ下げに対応できる器用さは、福島1800m(ラジオNIKKEI賞)の舞台にベストマッチと言えます。

12ローベルクランツ
2走前(毎日杯・2着)は阪神1800m戦でかなりのスローからのトップスピード戦となり、楽に番手追走から直線最速地点(L2: 10.8)でスッと伸び、勝ち馬(のちにダービーで善戦するアルトラムス)には敗れたものの、3着馬には3馬身差をつけて完封しており能力の高さを示しました。
前走(NHKマイルC)は東京マイルのややハイペース(45.2-46.3)にしっかり対応し、中団で流れに乗って直線もジリジリと最後まで食らいついてダイヤモンドノットを交わすなど、追っての確実性を示しました。
今回は福島1800mの小回り1周コースとなりますが、ハイペースのG1を経験してきた強みと、近2走のパフォーマンス・馬場適性を評価して重い印が必要な1頭と言えます。

5リッツパーティー
条件好転と立ち回りの上手さ、そして鞍上の信頼度から浮上する1頭。
2走前(フリージア賞)は唯一大崩れした一戦ですが、かなりのハイレベル戦だった上に、勝ちにいく手応えから最後に止まったため、本質的に2000mの距離が長かったと言えます。
デビューからの3戦を見る限り、ベストは1800mなのは明白で、持ち前の上手い立ち回りセンスと持続力が最も活きる舞台となる今回は、内枠の好位からロスなく運べそうなだけに展開の恩恵は大きく、小回り福島の舞台で信頼度の高い横山武史騎手が継続して手綱を握るのも心強い材料と言えます。

上記情報馬からの3連複指示で82.5倍的中となりました。