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【2025年最新】G1レース24戦9勝、433万円獲得の秘策を公開!

2025年のG1戦線において、驚異の回収率を維持し、433万円の払戻金を手にしています。



今週の(6月27,28日)の重賞はラジオNIKKEI賞、函館記念となります。
今週は平場の勝負レース(土曜日・日曜日に提供)+重賞2鞍の合計4鞍提供となります。

6月27日(土) 平場の勝負レース(約3万円勝負)
6月28日(日) 平場の勝負レース(約3万円勝負)+ラジオNIKKEI賞(約3万円勝負)+函館記念(約3万円勝負)

21年のラジオNIKKEI賞はワールドリバイバルが11番人気2着となり、複勝8.2倍的中で24万6000円獲得

23年のラジオNIKKEI賞はシルトホルンからの3連複指示で46.9倍的中となりました。

24年のラジオNIKKEI賞は29万6000円の払い戻しとなりました。

25年のラジオNIKKEI賞は10万5200円の払い戻しとなりました。




先々週の結果


【阪神12R】ノボリショウリュウから馬単44.3倍的中!44万3,000円の払い戻し!


先週の日曜阪神12Rにて、予告通りの会心ヒットをお届けできました!


本命に指名した12ノボリショウリュウは、得意舞台の阪神ダート1200mで実力を遺憾なく発揮。前走で決定的な着差をつけた実力通り、上位必至の呼び声に応える見事な走りを披露してくれました。


対抗勢力として、距離短縮で安定感が増した15ルクスデイジー、ハイペース逃げが打てる①ニューオーリンズ、1200mで異次元のキレ味を持つ10ウルスクローム、ブリンカー着用と鞍上強化で臨んだ5ライジンの4頭をピックアップ。


結果、12ノボリショウリュウ軸の馬単が見事にハマり、44.3倍を的中!

1点1万円の指示通り、合計44万3,000円の大きな払い戻しとなりました!



※ブログの下部に情報の詳細を載せています。




■ 過去10年のG1・重賞的中アーカイブ

当研究所では、一過性の的中ではなく、長年にわたり圧倒的な回収率を証明し続けています。

年度シーズン実績・獲得金額
2024年秋のG112戦6勝(約434万円獲得)
2023年秋のG124戦14勝(約632万円獲得)
2022年年間合計約1,057万円獲得(秋757万+春300万)
2019年秋のG112戦8勝(約334万円獲得)

圧倒的な情報量と分析力で「万馬券」を現実のものに。

2014年からの全成績はブログ内アーカイブにて公開中です。


お申込方法

情報料金 4万円  6月27,28日

6月27日(土) 平場の勝負レース(約3万円勝負)
6月28日(日) 平場の勝負レース(約3万円勝負)+ラジオNIKKEI賞(約3万円勝負)+函館記念(約3万円勝負)

土曜日の午前9時まで受け付け中です。

  • お支払方法: 銀行振込、PayPay決済、コンビニ決済

お申込手順

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先々週の結果
日曜日

阪神12レース
12ノボリショウリュウ
1200mに距離短縮となった前走は、テンの入りは無理をせずにジワッと行かせる形で3角で単独の3番手に上がり、行きっぷり良く直線に向いてもいい手応えを見せており、ラスト300mからしっかり追い出しましたが、ラストはアンズアメとの2着争いで少し後れを取って3着となりました。
「状態が良かったですし、いい条件だと思っていました。勝ち馬を見る形で思った通りのレースができました。勝ちにいく競馬をして、よく走ってくれたと思います。」との事で、後続には3馬身半の決定的な差をつけており、再度得意舞台(1.2.2.1.0)の阪神戦となるここも上位必死の1頭と言えます。

15ルクスデイジー
2走前は初めての1200mでもいい位置を確保して進め、前のレースのように砂を被ることなくスムーズに追走し、手応えを残して直線に向くと、渋太く脚を使って押し切り勝ちを決めました。
休み明け+昇級戦となった前走は、前を取って進みが良く、3角手前で単独2番手へ上がり、直線入り口で抜け出したあと、一旦は2馬身ほどのリードを取って2着に粘りました。
「前走で出していってもらっているので、今日はスタートしてから進みが良かったです。その分、3角でハミを噛むところはありましたが、昇級戦でこの内容、メドは立ちました。」との事で、1ハロン距離を詰めてからも安定したパフォーマンスを見せており、上積みが見込める今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

1ニューオーリンズ
前走の天満橋Sは、発進ではやや劣勢でハナを切るまでにいつもより少し脚を使いましたが、4角を回って後続を突き放して自身の形でレースを展開し、最後の最後で勝ち馬の強襲に屈してのハナ差2着惜敗となりました。
前走は時計が出ていた馬場でしたが、阪神で前半3F33.9秒は速く、このペースで自らペースを上げてあそこまで我慢した内容は負けて強しの内容と言えます。
レースレベルの高さも、時計が出ていた馬場を差し引いても速い時計と2番手にいて3着だったハワイアンタイムが次走勝ち上がったことで証明しており、厳しいペースは歓迎の馬だけに1200mでも逃げたら押し切り可能の1頭と言えます。

10 ウルスクローム
前走はスタートで遅れをとったものの、道中は中団やや前目のポジションを追走し、直線で外に持ち出し進路が開くと、そこから他馬とは一線を画す極上の末脚を繰り出して1馬身半差をつける快勝を収めました。
1400mでも実績はありますが、1200mで見せるキレ味は明らかにワンランク上のパフォーマンスと言え、今回はクラスが上がりますが、この舞台なら昇級初戦から侮れない存在と言えます。

5 ライジン
前走の陽春Sは、中団からしぶとく脚を伸ばして4着となりました。
上位3頭には離されたものの、この馬の力はしっかりと出し切る好内容の競馬ができており、今回はブリンカーを着用して相性の良い岩田望来騎手へと鞍上を強化し、同騎手とのコンビでは【3-1-0-1】と抜群の安定感を誇っているだけに、条件好転となるここは、さらなる前進が期待できます。

馬単
12→1,5,10,15  各1万円

3連単フォーメーション
1,5,10,15→12→全通り   52点各200円

12ノボリショウリュウからの馬単指示で44.3倍的中となり、44万3000円の払い戻しとなりました。