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【2025年最新】G1レース24戦9勝、433万円獲得の秘策を公開!

2025年のG1戦線において、驚異の回収率を維持し、433万円の払戻金を手にしています。



今週(6月13,14日)は宝塚記念週となります。

今週の宝塚記念は通常の倍額となる約5万円で勝負できる1戦となります。
(日曜日は、約5万円勝負の平場の勝負レース提供となります。)

日曜日の登録受け付け中です。

今週の提供レース
日曜日 平場の5万円勝負レース+5万円勝負の宝塚記念

↓18年宝塚記念は10番人気のワーザーから49万馬券的中で147万円獲得

↓22年は馬連4点指示で51万5000円獲得

↓23年はイクイノックス、スルーセブンシーズ2頭の1着固定3連単指示で136.3倍的中となり、68万1500円の払い戻しとなりました。

↓24年は情報馬3頭の馬連、ワイド指示で48.9倍的中、13.1倍的中となり、62万円獲得となりました。



先週の結果


土曜日の結果


【東京11R】スナッピードレッサが快勝!馬連2.9倍のガチガチ的中!

土曜日の東京11Rは、狙い通り12スナッピードレッサと9メリディアンスターのワンツー決着!馬連2.9倍をきっちり仕留めました!

  • 1着:12スナッピードレッサ(本命) 過去に良馬場で「1:23.5」をマークした実力は伊達ではありませんでした。東京ダ1400mでのラスト1F11秒台連発という高い舞台適性を今回も遺憾なく発揮。馬群での競馬も問題なく、ここは通過点と言える器でしたね。

  • 2着:9メリディアンスター(対抗) ワンペース型ですが、近2戦で見せた3勝クラスを勝てるレベルの走りをここでも披露。本命馬が強力だったため相手に留めましたが、持ち時計(1:22.7)通りのしぶとい走りでしっかり2着を確保してくれました。




■ 過去10年のG1・重賞的中アーカイブ

当研究所では、一過性の的中ではなく、長年にわたり圧倒的な回収率を証明し続けています。

年度シーズン実績・獲得金額
2024年秋のG112戦6勝(約434万円獲得)
2023年秋のG124戦14勝(約632万円獲得)
2022年年間合計約1,057万円獲得(秋757万+春300万)
2019年秋のG112戦8勝(約334万円獲得)

圧倒的な情報量と分析力で「万馬券」を現実のものに。

2014年からの全成績はブログ内アーカイブにて公開中です。


お申込方法

情報料金 3万円  6月14日(日)


日曜日:平場の勝負レース(5万円勝負)+宝塚記念(5万円勝負)


日曜日の午前9時まで受け付け中です。


  • お支払方法: 銀行振込、PayPay決済、コンビニ決済

お申込手順

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日曜日情報
東京11レース
安田記念

17トロヴァトーレ
【名手が選び続ける事実こそが信頼の証。世代のトップへ名乗りを上げる輝く新星】
近年のハイレベルな4歳世代において、いま最も勢いに乗り、急速な進化を遂げている上昇馬として、今回の舞台でも絶対に軽視できない存在がこのトロヴァトーレです。
前走のエプソムCを振り返りますと、58キロという別定戦の厳しい斤量を背負いながら、直線で一線級の古馬たちを相手にゴール前できっちり差し切った内容は、着差以上に強い競馬でした。
あのレースは名手クリストフ・ルメール騎手の神がかった進路取りや手綱捌きに目を奪われがちですが、その高い要求に見事に応え切って自力で突き抜けた馬自身のポテンシャルと、精神的な成長スピードこそを正当に評価すべきです。
さらに2走前の東京新聞杯でも、のちにG1戦線で大活躍を見せる実績馬ウォーターリヒトと直線の激しい追い比べになり、全く同じ位置から鋭く伸びて競り勝っており、ここにきて確実に一歩ずつ力を付け、トップクラスの壁を力尽くで崩しにかかっている印象を受けます。
また、臨戦過程を深掘りすると、前走のエプソムC時は中間に一頓挫があった影響から、陣営が思い描いていた通りの調教本数を十分に消化することができず、決して万全とは言えない急仕上げの状態での強行軍でした。
それにもかかわらず古馬を圧倒して結果を出したという事実は、この馬の底力がすでにG1級の領域に達していることの証明に他なりません。
今回は中間からここを目標に逆算して調整されており、攻めの姿勢を貫いて至極順調にメニューを消化できています。状態面が完全に整った中での臨戦となるため、前走を大幅に上回るパフォーマンスが期待できます。
そして、今回の馬券検討において何よりも心強い最大の強調材料となるのが、名手クリストフ・ルメール騎手が、複数の有力な実力馬が揃う選択肢の中で、この馬の手綱を最優先で選び続けているという事実です。
これはルメール騎手自身が本馬の能力や現状の確かな手応え、そして今後の将来性を極めて高く評価している揺るぎない証拠と言えます。
昨年は外から伸び切れずに苦杯をなめ、当時の鞍上との手が合わない不器用な面も見せていましたが、現在の充実度と馬体の完成度、そして精神的なタフさを考えれば、当日のパフォーマンスは当時とは全くの別物として捉えるべきです。
今年はメンバー構成が比較的手薄なこともあり、能力を素直に発揮できれば上位争い必至の1頭と言えます。


土曜日の結果


東京11レース

12スナッピードレッサ
前走は外枠からじわっと出して好位外の3番手を追走し、楽な手応えのまま直線に入り、残り300m付近まで追い出しを待つ余裕を見せて最後は逃げ粘る2番手の馬をしっかり交わして1馬身半差の勝利となりました。
前走のラスト2Fは 11.7 - 11.9 というラップとなっていましたが、これを差し切っている点は好感が持て、前向きさが強い馬だけに道中で前に壁を作って走れればさらにパフォーマンスが上がりそうなタイプと言えます。

長期休養明けの2走前に良馬場でマークした「1:23.5」は、楽に3勝クラスを勝てる時計と言え、
馬群の中に入る競馬は問題なく、平均ペースであれば前目で上がり35秒台の脚が使えるだけに、ここも通過点となりそうな1頭と言えます。
この馬は長期休養を挟んで成長しており、東京ダ1400m戦では過去3戦すべてラスト1F11秒台を計測しており、高い舞台適性を示しています。
今回のメンバーを見渡しても、超高速馬場になった際のメリディアンスターくらいしか怖い存在は見当たらないだけに、普通に走れれば勝ち切れる器と言えます。

9 メリディアンスター
前走は好スタートから少し控えて中団外目を追走し、直線入り口で外に出すと、ジワジワと差を詰めて前をきっちり差し切り1馬身差の勝利となりました。
この馬はワンペース型だけに平均ペースで流れたのが向いたとはいえ、良馬場で上がり35.0秒の脚を使えたのは大きな収穫と言えます。
近2戦の走りは3勝クラスを勝てるレベルにあり、本命馬が強力なので今回は相手に留めますが、週中の雨の影響で想定以上の超高速馬場(持ち時計1:22.7の実績あり)になった場合は、逆転の可能性が大きくと上がります。

上記2頭のワンツー決着となり、馬連2.9倍的中となりました。