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【2025年最新】G1レース24戦9勝、433万円獲得の秘策を公開!

2025年のG1戦線において、驚異の回収率を維持し、433万円の払戻金を手にしています。




今週(6月6,7日)は安田記念週となります。


今週の安田記念(過去5年で3回的中)は倍額勝負(約5万円勝負)レースとなります。

(今週の会員様情報は安田記念+平場の5万円勝負レース(2鞍)の合計3鞍の提供となります)


土曜日:平場の勝負レース(5万円勝負)

日曜日:平場の勝負レース(5万円勝負)+安田記念(5万円勝負)


日曜日情報の登録受け付け中です。



21年は5グランアレグリアと13シュネルマイスターとのワイド1点指示で4倍的中となり、24万円の払い戻しとなりました。

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2021-06-07.html


22年は予告通り3点以内の倍額勝負レースで34万8000円獲得となりました。

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2022-06-05.html


23年は情報馬3頭の馬連指示で37万8000円獲得となりました。

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2023-06-05.html




土曜日の結果


【東京11R】スナッピードレッサが快勝!馬連2.9倍のガチガチ的中!

土曜日の東京11Rは、狙い通り12スナッピードレッサと9メリディアンスターのワンツー決着!馬連2.9倍をきっちり仕留めました!

  • 1着:12スナッピードレッサ(本命) 過去に良馬場で「1:23.5」をマークした実力は伊達ではありませんでした。東京ダ1400mでのラスト1F11秒台連発という高い舞台適性を今回も遺憾なく発揮。馬群での競馬も問題なく、ここは通過点と言える器でしたね。

  • 2着:9メリディアンスター(対抗) ワンペース型ですが、近2戦で見せた3勝クラスを勝てるレベルの走りをここでも披露。本命馬が強力だったため相手に留めましたが、持ち時計(1:22.7)通りのしぶとい走りでしっかり2着を確保してくれました。




■ 過去10年のG1・重賞的中アーカイブ

当研究所では、一過性の的中ではなく、長年にわたり圧倒的な回収率を証明し続けています。

年度シーズン実績・獲得金額
2024年秋のG112戦6勝(約434万円獲得)
2023年秋のG124戦14勝(約632万円獲得)
2022年年間合計約1,057万円獲得(秋757万+春300万)
2019年秋のG112戦8勝(約334万円獲得)

圧倒的な情報量と分析力で「万馬券」を現実のものに。

2014年からの全成績はブログ内アーカイブにて公開中です。


お申込方法

情報料金 3万円  6月7日(日)


土曜日:平場の勝負レース(5万円勝負)

日曜日:平場の勝負レース(5万円勝負)+安田記念(5万円勝負)


土曜日の午前9時まで受け付け中です。


  • お支払方法: 銀行振込、PayPay決済、コンビニ決済

お申込手順

PC版ブログ右上の「メッセージ」より、以下の3点を明記の上、送信してください。

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土曜日の結果


東京11レース

12スナッピードレッサ
前走は外枠からじわっと出して好位外の3番手を追走し、楽な手応えのまま直線に入り、残り300m付近まで追い出しを待つ余裕を見せて最後は逃げ粘る2番手の馬をしっかり交わして1馬身半差の勝利となりました。
前走のラスト2Fは 11.7 - 11.9 というラップとなっていましたが、これを差し切っている点は好感が持て、前向きさが強い馬だけに道中で前に壁を作って走れればさらにパフォーマンスが上がりそうなタイプと言えます。

長期休養明けの2走前に良馬場でマークした「1:23.5」は、楽に3勝クラスを勝てる時計と言え、
馬群の中に入る競馬は問題なく、平均ペースであれば前目で上がり35秒台の脚が使えるだけに、ここも通過点となりそうな1頭と言えます。
この馬は長期休養を挟んで成長しており、東京ダ1400m戦では過去3戦すべてラスト1F11秒台を計測しており、高い舞台適性を示しています。
今回のメンバーを見渡しても、超高速馬場になった際のメリディアンスターくらいしか怖い存在は見当たらないだけに、普通に走れれば勝ち切れる器と言えます。

9 メリディアンスター
前走は好スタートから少し控えて中団外目を追走し、直線入り口で外に出すと、ジワジワと差を詰めて前をきっちり差し切り1馬身差の勝利となりました。
この馬はワンペース型だけに平均ペースで流れたのが向いたとはいえ、良馬場で上がり35.0秒の脚を使えたのは大きな収穫と言えます。
近2戦の走りは3勝クラスを勝てるレベルにあり、本命馬が強力なので今回は相手に留めますが、週中の雨の影響で想定以上の超高速馬場(持ち時計1:22.7の実績あり)になった場合は、逆転の可能性が大きくと上がります。

上記2頭のワンツー決着となり、馬連2.9倍的中となりました。