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【2025年最新】G1レース24戦9勝、433万円獲得の秘策を公開!

2025年のG1戦線において、驚異の回収率を維持し、433万円の払戻金を手にしています。


今週(5月30,5月31日)はダービー週となります。


今週のダービーと目黒記念は約5万円の勝負レースとなり、平場の勝負レースは約5万円勝負レースとして土曜日に1鞍提供させていただきます。


土曜日 葵ステークス(3万円勝負)+平場の勝負レース(5万円勝負) 

日曜日 目黒記念(3万円勝負)+ダービー(5万円勝負)


今週は5万円勝負のダービー、5万円の平場の勝負レース、葵ステークス、目黒記念の合計4鞍の提供となります。


25年のダービーは21万円獲得、葵ステークス的中で124万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2025-06-02.html


24年のダービーは72万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2024-05-28.html





先週の結果


🎯 【東京最終完全攻略】調教の『縦の比較』から激変馬を見抜き、馬連ワンツー的中!

先週の東京最終レースは、前走からの「調教の縦の比較」と「臨戦過程の変化」を徹底分析!最も劇的な成長と進化を見せていた2頭による、狙い通りのワンツーフィニッシュとなりました。


👑 日曜日:東京12R

【馬連】5 - 7 4.6倍 的中!


◎ 5 ロングウェイホーム(1着・2番人気)

前走時は終い11秒台の時計が一度もなかった本馬。中5週の今回はプール調教を効果的に挟むことで、530キロ超の巨体の硬さを取り除きリフレッシュに成功!その効果はテキメンで、美浦ウッドで終い「11.3秒」という前走時とは別次元の鋭い加速を披露。前走の馬込みでの不利を跳ね除け、縦の比較から一段階上の走りで、見事な差し切り勝ちを決めました!

○ 7 ギュルヴィ(2着・1着人気)

前走(是政S)で息の抜けない厳しいラップを好位キープから2着に粘り込んだ高い操縦性を信頼。中2週の強行軍ながら、栗東坂路で2週連続「一杯」に追えるタフさと体調の良さはまさに現級上位。「高いレベルで安定」の言葉通り、ここでも抜群の安定感で好走してくれました。





■ 過去10年のG1・重賞的中アーカイブ

当研究所では、一過性の的中ではなく、長年にわたり圧倒的な回収率を証明し続けています。

年度シーズン実績・獲得金額
2024年秋のG112戦6勝(約434万円獲得)
2023年秋のG124戦14勝(約632万円獲得)
2022年年間合計約1,057万円獲得(秋757万+春300万)
2019年秋のG112戦8勝(約334万円獲得)

圧倒的な情報量と分析力で「万馬券」を現実のものに。

2014年からの全成績はブログ内アーカイブにて公開中です。


お申込方法

情報料金 5月30,31日

  • 提供料金: 55,000円

  • お支払方法: 銀行振込、PayPay決済、コンビニ決済

お申込手順

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先週の結果
日曜日

東京12レース

◎ 5ロングウェイホーム
今回の調教過程における「縦の比較」において、出走メンバー中で最も劇的な成長と変化を見せているのが、このロングウェイホームです。
前走の梅田ステークス時は、3月29日に美浦坂路で4ハロン60.4秒(終い14.3秒)、4月1日に4ハロン56.1秒(終い12.5秒)という時計を消化していましたが、終いの時計に11秒台は一度も記録されていませんでした。しかし、中5週で挑む今回は、伊坂重信厩舎の十八番とも言えるプール調教をこれでもかと効果的に取り入れてきました。
4月16日、5月6日、5月8日、5月9日、5月12日、5月13日と、非常に密度の高いプール調整を間に挟むことで、530キロを超える巨体の無駄な硬さを完全に取り除き、脚元への負担を極限まで抑えながら、リフレッシュと息づくりの両立に見事成功しています。このプール調整の恩恵が、今回の追い切り時計にダイレクトかつ衝撃的な形で反映されています。
5月7日の美浦坂路(稍重)で4ハロン56.1秒(終い12.4秒)の「元気一杯」の動きを見せると、5月10日には4ハロン54.7秒(終い12.3秒)を馬なりで楽々とマーク。極めつけはウッドチップコース追いでの大変貌ぶりであり、5月14日の美浦W(良)では5ハロン65.5秒、3ハロン36.3秒から最後の一ハロンを11.3秒という、前走時とは次元の違う鋭い加速を位置取り[4]から披露してみせました。
5月17日の坂路で4ハロン59.4秒(終い12.1秒)と綺麗に流された後、レース当週の5月20日には美浦W(良)で5ハロン68.7秒、3ハロン37.7秒、ラストは11.4秒[2]を馬なり余力で計測し、「好気配示す」の言葉通り抜群のコンディションに仕上がりました。
前走の梅田ステークスでは、【12.4 - 11.8 - 11.3 - 13.9 - 13.3 - 12.7 - 12.5 - 12.3 - 12.0 - 12.4】という前半3ハロン(35.5秒)と後半3ハロン(36.7秒)の非常にタフな流れの中、4コーナーから直線にかけて馬込みで窮屈になり、スムーズに加速するまでに時間を要する大きな不利がありながらも、坂からグングンと力強く加速してゴール寸前で2着に追い詰める味のある競馬を見せています。
阪神の急坂を苦にせず力強く駆け上がったパワーは現クラスでも完全に上位の存在。前走の厳しい敗戦と馬込みでの窮屈な経験が、かえって本馬の精神面でのタフさを引き出しており、プール調整を高頻度で消化して馬体のしなやかさが前面に出ている今回は、終いの鋭さが一段と増しています。縦の比較から前走を大きく凌駕する一段階上の走りが期待できる今回は、勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

○ 7ギュルヴィ
レース展開の観点から本馬の能力を分析すると、前走の5月2日に行われた是政ステークスは、まさに展開と本馬の機動力が高いレベルで融合した好内容のレースでした。
【7.1 - 11.0 - 11.9 - 12.5 - 12.4 - 12.6 - 12.5 - 12.5 - 12.0 - 12.2 - 12.6】という、息を抜くタイミングがほとんどない非常に厳しいラップを、前半3ハロン30.0秒、後半3ハロン36.8秒というタフなペースで刻んでいます。こうした展開では、道中で少しでも余計なロスがあったり、折り合いを欠いたりすると直線で手応えを失ってしまいますが、本馬は好位の絶好ポジションをピタリとキープする高い操縦性を見せました。
勝負どころの4コーナーから直線にかけても、スピードを殺さずにスムーズに進出し、最後までバテずに伸び続けて2着に粘り込んだ内容は、現クラスでもいつでも勝てるだけの機動力がある証左です。今回のレースにおいても、前走のようにある程度引き締まった流れが想定されるだけに、好位からロスのない立ち回りができる本馬にとって絶好の展開になると考えられます。
この抜群の操縦性と安定感を支えているのが、中2週の強行軍を感じさせない、栗東坂路での素晴らしい調教パターンです。5月13日の水曜日には、ハロー明けの良馬場となった栗東坂路で、4ハロン52.4秒、3ハロン38.1秒、2ハロン24.9秒、1ハロン12.8秒を一杯に追われて計時しました。併走したシギーコルエンド(三歳未勝利)を0.3秒追走して0.3秒遅れをとったものの、実戦さながらのプレッシャーをかけることで、馬自身の戦闘モードを一段階引き上げることに成功しています。
その効果はてきめんで、5月20日の水曜日に行われた最終追い切りでは、同じくハロー明けの栗東坂路において、4ハロン52.6秒、3ハロン38.4秒、2ハロン25.2秒、1ハロン12.6秒という素晴らしい加速ラップを一杯に追われてマークしました。「高いレベルで安定」という評価が示す通り、2週連続で一杯に追えるだけのタフさと体調の良さは他馬を圧倒しており、動きのシャープさは前走時を凌駕するほどです。中2週のローテーションを全く苦にせず、これだけの猛稽古を消化できること自体が体調の良さの証明であり、展開面の恩恵を最大限に活かせる立ち回りの上手さと、この絶好の調教気配があれば、ここでも勝ち負け必至の1頭と言えます。

上記2頭のワンツー決着となり、馬連4.6倍的中となりました。