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【2025年最新】G1レース24戦9勝、433万円獲得の秘策を公開!

2025年のG1戦線において、驚異の回収率を維持し、433万円の払戻金を手にしています。




■ 今週の提供レーススケジュール

今週(5月2,3日)は重賞3鞍(天皇賞・春、京王杯スプリングカップ、ユニコーンステークス)+倍額勝負レース(日曜日提供)の提供となります。

今週の天皇賞・春と日曜日の勝負レースは、通常の倍額(約5万円)で高額払い戻しを狙っていただきます


5月3日(日) 平場の倍額勝負レース(5万円勝負)、天皇賞・春(5万円勝負)

日曜日情報の登録受け付け中です。


    • 25年は42万円獲得!

      https://kkkma.livedoor.blog/archives/2025-05-06.html


      2023年は100万円獲得!

      https://kkkma.livedoor.blog/archives/2023-05-01.html


      2022年は36万4000円獲得!

      https://kkkma.livedoor.blog/archives/2022-05-02.html


      2020年はワイド1点的中で76万円獲得、青葉賞も情報馬2頭のワンツー決着で22万円獲得!

      https://kkkma.livedoor.blog/archives/2020-05-03.html







      【的中報告】先週末の競馬分析結果まとめ


      4月27日(日)京都11R マイラーズカップ

      推奨:9 アドマイヤズーム

      過去の京都G1制覇実績とコース適性、武豊騎手への手替わりによる「無駄な脚を使わない」展開を想定。長期休養明けを不安視する声を覆し、狙い通りの走りを見せてくれました。


      結果:馬連 62.1倍 的中


      払戻:204,930円




      4月26日(土)東京11R 青葉賞

      推奨:4 ブラックオリンピア、16 ゴーイントゥスカイ

      東京2400mの適性を重視。単純なスタミナだけでなく、直線の長いコースで持続的な加速ができる両馬を軸に買い目を構成し、狙い通りの的中となりました。


      結果:3連単 177倍 的中


      払戻:371,700円



      京都3R

      推奨:12 ハヤブササキチャン

      これまで高いレベルで安定していた本馬の能力を再評価。京都1800mへの舞台替わりと鞍上強化を好材料とし、ロスなく運べる展開を想定した通り勝ち切る結果となりました。


      結果:馬連 16.7倍 的中


      払戻:417,500円



      先週は、コース適性、ラップ分析、そして調教による「状態の良化」を確実に見極めることで、高配当に結びつけることができました。各馬の特性を理解し、展開を読み解くことで、人気馬・人気薄問わず適性の高い馬を導き出せることを証明できた週末となりました。


      引き続き、データに基づいた精度の高い分析を配信していきます。



■ 過去10年のG1・重賞的中アーカイブ

当研究所では、一過性の的中ではなく、長年にわたり圧倒的な回収率を証明し続けています。

年度シーズン実績・獲得金額
2024年秋のG112戦6勝(約434万円獲得)
2023年秋のG124戦14勝(約632万円獲得)
2022年年間合計約1,057万円獲得(秋757万+春300万)
2019年秋のG112戦8勝(約334万円獲得)

圧倒的な情報量と分析力で「万馬券」を現実のものに。

2014年からの全成績はブログ内アーカイブにて公開中です。


お申込方法

情報料金(5月3日)

  • 提供料金: 35,000円

  • お支払方法: 銀行振込、PayPay決済、コンビニ決済

お申込手順

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日曜日情報
京都11レース
天皇賞・春 
  
12ヘデントール 
競馬におけるステイヤーの資質をラップタイムから詳細に解析すると、本馬はラスト2Fから1Fへの減速幅が極めて小さく、むしろ再加速すら可能な持久型エンジンを搭載している点が大きな魅力と言えます。
菊花賞や昨年の天皇賞春のデータを見れば、道中の中弛みが少ないタフなラップ構成において、他馬が苦しくなるL1地点で一伸びできる強みを持っていることが明確であり、スタミナ勝負においては他馬を圧倒するポテンシャルを秘めていると言えます。
前走の京都記念では前半3F39.2という異例のスローペースに泣きましたが、今回は3200mという距離によって必然的にスタミナ勝負のラップへ移行すると予想され、本来の走りができる環境が整ったと言えるだけに、前走の結果だけで評価を下げるのは早計と言えます。
最終追い切りでは稍重のウッドコースでラスト1F11.4を計時し、レッドキングリーを子どもにするかのような手応えを見せている点は、体調面が完全に整った証拠であり、心身のバランスが最高潮に達していると言えます。
ルメール騎手が再びこの馬を選んだこと自体が勝負気配の表れであり、淀の長距離G1においてルメール騎手を見つけることから始めるという格言通り、本馬は勝ち負け必死の一頭と言えます。
安定感のあるパフォーマンスが期待できるだけでなく、昨年の覇者としてのプライドを見せつける舞台が整ったと言えるだけに、自信を持って本命に推せる存在と言えます。
今回は距離が延びることで道中のペース配分にも余裕が生まれ、本馬の持ち味である中盤からの加速がより一層引き立つ展開となるだけに、ここは前走の敗戦で妙味が生じる1頭と言えます。
ルメール騎手騎乗(過去10年の京都芝2200m以上では勝率33.3%、連対率45.1%、複勝率54.9%)


土曜日の結果
京都11レース
ユニコーンステークス

11メルカントゥール
父ルヴァンスレーヴに母父ゴールドヘイローという組み合わせは、ダート中距離でのスタミナと持続力を強く伝えていると考えられます。
新馬戦の走りが示す通り、序盤で右手前に換えて中団につけるなど、まだ幼い部分を残しながらも、最後はしっかりと差し切る勝負根性は父譲りのものと言えるだけに、コース形態を問わず崩れない強さが期待できます。
特に注目すべきは、前走の阪神ダート1800メートルでの勝ちっぷりです。
ここでは4コーナーで前の馬をマークしながら、直線で左手前に換えてスッと伸びる反応を見せましたが、これは、この馬が単なる持続力タイプではなく、しっかりと加速して前の馬を捉え切る実戦的な瞬発力を備えている証拠です。
京都の1900メートル戦という条件は、ダート戦としては比較的ペースが落ち着きやすく、道中で息を入れながら直線の入り口でスパートをかけるという、この馬の理想とする展開が作りやすい舞台設定と言え、過去のレースを見ていても、前半のゆったりとした流れの中で中団の外を追走し、そこから長く良い脚を使うスタイルが定着しているだけに、今回の条件でも高いパフォーマンスが期待できます。
テイエムサンレーヴに敗れた京都の1勝クラス戦においても、敗因は切れ負けというよりも、勝ち馬の立ち回りの巧さにあったと言えるだけに、今回のユニコーンステークスでは、さらに一段階上の走りが期待できます。

4シルバーレシオ
近走のラップ推移から見て、この馬の場合はスタート直後のテンの速さよりも、中盤でいかに息を入れて後半の持続力勝負に持ち込めるかが鍵となります。
前走の阪神ダート1800メートルでは、前半37.4秒から後半35.1秒という素晴らしい加速を見せており、これがこの馬にとってのベストパフォーマンスと言えます。
この加速ラップは、一瞬の瞬発力というよりも、減速の幅を極限まで抑える持久力タイプであることを示しており、今回のユニコーンステークスにおいても、中弛みが発生しやすい展開であれば、本馬の持続的な末脚が遺憾なく発揮される可能性が高くなります。
縦の調教比較を行うと、前走前の4月1日に栗東坂路で52.5秒をマークした際と、今回の中間での動きを比較しても遜色は無く、前走で結果を出した好走パターンを忠実に踏襲しているだけに調教面での不安は一切感じられません。
適性ペースへの合致度や、これまでの戦績から考えても、今回はさらに上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

上記2頭のワンツー決着となり、3連単31.7倍的中となりました。