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2025年のG1レース結果 24戦9勝 433万円獲得
https://kkkma.livedoor.blog/archives/1085255550.html


今週(4月11,12日)は15年間で10度的中している大得意の桜花賞週となります。

今週の桜花賞は自信の3倍額購入(10万円)勝負レースとなります。

今週の日曜日は桜花賞+倍額平場の勝負レースの提供となります。


土曜日:ニュージーランドT、阪神牝馬S

日曜日:桜花賞(10万円勝負)、平場の勝負レース(5万円勝負)


2025年は30万円獲得となりました

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2025-04-15.html


24年は12ステレンボッシュからの馬連指示で16万1200円獲得となりました。

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2024-04-09.html


2022年は3リバティアイランドからの馬単・馬連指示でダブル的中となり、70万円の払い戻しとなりました。

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2023-04-10.html


2021年はソダシ、サトノレイナスの馬連・ワイド各1点指示的中で48万円獲得となりました。

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2021-04-12.html


2020年は11.1倍的中

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2020-04-12.html


2015年は20.3倍的中、2014年は25.4倍的中となり、2013年はブログ史上最高の払い戻し額となった374万5800円獲得となりました

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2013-04-07.html


2012年の桜花賞は馬連1850円、3連単24020円的中

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2012-04-08.html


2011年の桜花賞は馬連1点的中で1万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2011-04-12.html



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今週の日曜日の録料金は3万円となります。


日曜日
阪神11レース
桜花賞

今年の桜花賞はBコース開幕週に行われるというのが最重要ポイントと言え、大阪杯ウィークを見ても雨の影響を受けてもイン馬場が死んでいませんでしたし、そんな今の阪神芝でコース変更を行えば、超高速馬場でイン先行有利になるのは明白です。
今年の桜花賞は2021年〜2023年のように、絶対能力よりもスピードや内枠からロスなく立ち回れるかどうかが重要なレースとなる想定です。
土曜日の阪神牝馬ステークスがスローペースで流れながら1分31秒6の決着時計となっており、スローペースでこれだけの時計が出るのは超高速馬場でと言えます。
ペース流れそうな桜花賞は1分31秒前後の決着は確実で、1分30秒台の決着もあり得ます。
激流に対応できる追走スピードと、内をロスなく立ち回って時計勝負に対応できる馬が優位となりそうです。

10ナムラコスモス
1400m以下に実績あって追走スピードに耐えられる馬で、もともと1200mを使っていたような馬で、1400mで速い流れを何度も経験している点は大きなアドバンテージと言え、最近はマイル戦でしっかりと距離もこなしている点も好感が持てます。
高速馬場のスピードレースの桜花賞はこういう馬が走るため、ここは上位評価の1頭となります。
当初は短距離向きの馬のイメージがありましたが・・・この先は会員様専用情報となります。



土曜日の結果
中山11レース
ニュージーランドトロフィー

7ロデオドライブ
前走の1勝クラスは着差以上の衝撃を刻む一戦と言え、時計の出やすい超高速馬場だったとはいえ、マークした1:32.1という数字、L1(ラスト1ハロン)で後続を突き放した3馬身差は、このクラスに留まる器ではありません。
前走で光ったのは、鞍上の好判断に応える操縦性の高さで、10番枠から五分のスタートを切り、外目でしっかりと折り合いに専念して進め、道中はメイショウハチコウを風除けに使いながら、3〜4角の勝負どころでも決して外に膨らまず、中目のスペースを確保して脚を温存し、この「溜め」が直線での爆発力に直結して3馬身差の圧勝となりました。
圧巻だったのは直線入口からの加速で4角で先行勢がやり合う中、最短距離に近いラインを通って遠心力を味方に外へ出し、L2で先頭列に並びかけると、坂の登りでさらにギアが一段上がっており、「L1の坂でグンと突き抜ける」というのは、スタミナと持続的な脚力が同居している証拠と言え、高速決着でありながら、後半のラップを引き上げて底を見せずに勝った点は、同世代の重賞級と比較しても遜色ありません。

11ゴーラッキー
前走はL2の加速でスッと2番手に上がり、L1でも脚を伸ばす完勝劇となりました。
中山への転戦においても、この「一瞬でポジションを押し上げる機動力」は大きな武器と言えます。
この中間は4/1の美W重で79.6-11.7、4/8の美W良でラスト11.4をマークしており、馬場状態を問わず、終いに鋭いラップを刻めるのは心肺機能の高さの証明と言えます。
調教でペリエール(古馬オープン)に対し、内から馬なりで0.2秒先着しており、2歳時から一貫して格上を煽る動きを見せているだけに、1勝クラスの器ではありません。
前走は時計の出にくい馬場での完勝となり、一見地味に見える勝ち時計に惑わされず、L2-L1のラップの質と、中弛みからの再加速をスムーズにこなしたコーナーワークを評価すべき1戦で、中山の急坂も、この推進力なら問題ないだけに、ここも上位評価の1頭となります。

3レザべーション
前走は13番枠から五分のスタートを切って様子を見つつ進め、前半で左手前に換えて3角に入り、3~4角では前2頭から少し離れた好位の中目で温存しつつ追走する格好となりました。
4角で前が詰まってきたので外に誘導し、そのまま仕掛けを待ちつつ2列目外で直線に入り、直線序盤で軽めのアクションからスッと伸びて先頭列に接近すると、そこから外に誘導してL1でリードを広げる形で3馬身差の完勝となりました。
ここはL1の突き抜けを評価すべき1戦で、L地点で軽いアクションでスッと伸び始めており、L1をこの時計で11.4でまとめてきた内容は高く評価できます。
ここは同日の2勝クラスと比較すると優秀な時計と言え、47.8-46.2で1:34.0と時計そのものは2勝クラスが少し上ですが、12.1 - 11.8 - 11.7 - 11.1 - 11.6とL1は11.6でこちらの方が上となるだけに、NZTレベルなら2勝クラスと内容的に互角なら高く評価できます。
包まれても動けるタイプで、L1の坂の登りでまとめているのは中山でも活きるパフォーマンスと言えます。

7ロデオドライブからの馬連指示で20倍的中となり、30万円の払い戻しとなりました。

競馬NZ





2024年の秋G1レースは12戦6勝(約434万円獲得)となりました。
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1279558.html

2024年の春のG1レースは12戦6勝(約260万円獲得)

2024年の秋のG1レース結果 : 競馬メインレース研究所



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23年の秋のG1レース結果
(24戦14勝 約632万円獲得)
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1278899.html



22年のG1レース結果
秋のG1レース結果(11戦4勝 約757万円獲得)
春のG1レース結果(11戦6勝 約300万円獲得)

https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277943.html


2021年の春のG1レースは10戦6勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277490.html

2020年のG1レース結果 
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276769.html

2019年秋のG1レースは12戦8勝+トリガミ2つで10戦的中!
334万9110円獲得
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1272282.html

2018年のG1レース結果  22戦12勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276768.html

2017年のG1レースは累計459万2000円獲得となりました。
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1250756.html

2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
勝率55%、回収率551%

2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。

2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)

2014年のG1レース結果

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