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2025年のG1レース結果 24戦9勝 433万円獲得
https://kkkma.livedoor.blog/archives/1085255550.html


今週は大阪杯、ダービー卿CT、チャーチルダウンズカップ(旧アーリントンカップ)週となります。


大阪杯は5万円勝負レースとして会員様に情報を提供させていただきます。

(今週は日曜日に平場の勝負レースも提供となります。)


4月5日(日) 平場の勝負レース、大阪杯


2025年はダービー卿、大阪杯、チャーチルダウンズC的中で75万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2025-04-08.html


2021年はダービー卿、大阪杯的中で39万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2021-04-05.html


2020年はダービー卿、大阪杯的中で120万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2020-04-05.html


2019年はダービー卿、大阪杯的中で228万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2019-03-31.html


2018年はダービー卿、平場の勝負レース的中で28万円獲得https://kkkma.livedoor.blog/archives/2018-04-01.html


2017年はダービー卿CT、大阪杯パーフェクト的中で50万円獲得https://kkkma.livedoor.blog/archives/2017-04-03.html


2016年はダービー卿的中で23万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2016-04-03.html



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今週の日曜日の録料金は2万8000円となります。


先週の結果

日曜日
中京11レース
高松宮記念

9サトノレーヴ
一昨年のスプリンターズSは7着凡走となりましたが、外枠から中団外々のかなり忙しい競馬で前半3Fが32.1で、テン2F目で10秒を切ってくるレベルだっただけに悲観する結果ではありません。
ここは3角コーナリングで左手前になってチグハグになり、その後に右手前に戻して右手前で負荷をかけすぎたのも伸びあぐねた要素のひとつと言えます。
スタート後は右手前の方が好きそうなタイプだけに、本質的には左回りの方がスタートが噛み合いそうなタイプと言えます。
昨年の高松宮記念は12.3 - 10.2 - 11.3 - 11.6 - 11.3 - 11.2のラップ推移となり、4角で包まれた上にママコチャに蓋をされていたため、それを行かせてからの外に出す競馬でワンテンポ後手を踏んでいましたが、L1最速なので勢いをつけずに坂加速というのは簡単ではありませんが、すぐにL2で伸びてきて2列目付近に接近できており、L1でママコチャをあっさり捕え切って中京で強いナムラクレアを相手に3/4差はこれまででは一番のパフォーマンスと言えます。
ここも例年通りの高松宮記念の展開なら最上位候補の1頭と言えます。

13ナムラクレア
昨年の高松宮記念は12.3 - 10.2 - 11.3 - 11.6 - 11.3 - 11.2のラップ推移で平均ペースの流れでラップ的には淀みがあり、L3で11.6と緩んでからもL1再加速戦で2着となりました。
昨年は4角で緩みましたが、そこで包まれて進路確保で後手になりながらも好走したパフォーマンスは高く評価できます。
この馬は中山1200mよりも中京1200mの方が合うタイプで、その一つの強い要素として高い坂加速がこの馬の武器と言えます。
ママコチャに対しては1馬身1/4差をつけており、中京1200mなら明確にママコチャより一段上の扱いとなります。

4ダノンマッキンリー
3走前のスプリンターズSは3番枠から五分のスタートを切り、コントロールしながら下げて後方の内を追走し、3~4角でも掛かり気味でコントロールしつつ進め、4角で中団の内のスペースを拾って直線左手前に替え、直線序盤で最内に潜り込んで渋太く伸びてL1で3着争いの一戦に内から加わって3着馬からコンマ1秒差の6着となりました。
ここは後方内で包まれる形となっており、折り合い面も難しい中で直線で最内のスペースを見つけながら渋太く差し込んできており、加速ラップを考えてもトップスピードの質を求められる流れの中で思った以上に対応した点は評価できます。
3着争いで見てもナムラクレアやサトノレーヴといったところとの比較で0.1差でまとめているのは好感が持て、噛み合えばここも上位を狙える1頭と言えます。

3エーティーマクフィ
前走のシルクロードSは、叩き台の1戦となりましたが、高速馬場のスローペースで全くこの馬の良さが出なかっただけに、参考外の凡走と言えます。
3走前のキーンランドCは、高速馬場でペースが流れずに中団の内で動けない格好となり、直線に入ってから前が壁で外の馬もなかなか進出せずに進路が確保できず、徐々に外に出して、パンジャタワーの後ろを追いかけて0.3秒差の7着となりました。
っこは残り150mくらいしか追えずに消化不良のレースとなりましたが、ゴール前はパンジャタワーとこの馬が同じ脚色を見せており、他馬とは違いを見せる勢いで2頭が伸びてきただけに、進路取りがスムーズなら勝ち負けになっていた1戦と言えます。
ここも好枠を引き当てただけに、直線n進路取りがスムーズなら上位に食い込める1頭と言えます。

1パンジャタワー
この馬は、1600mのNHKマイルCを制しましたが、キーンランドCの勝ち方と父タワーオブロンドンの血統からも短い距離の方がが魅力を感じます。
1200mは、新馬とキーンランドCを勝って2戦2勝とパーフェクトの戦績となっており、キーンランドCは、出遅れから外に出しながら盛り返して中団外での追走し、前の馬の脚が鈍っていないところを外から差し切る強いパフォーマンスを引き出しました。
今回は最内枠となりますが、上手く捌く事が出来れば3エーティーマクフィーかこの馬が内から差し込み要因として警戒する必要があります。

6レッドモンレーヴ
今回は、1200mでも直線が長くなる中京になるのが魅力で、東京芝1400mがベストなのは間違いありませんが、中京芝1200mは中央の芝で一番直線の長いコースとなっており、1200mならこの舞台が一番長所の直線の脚が活きそうなだけに、ペースが強く流れれば大きく浮上する1頭と言えます。


3連単軸1頭マルチ
9→1,3,4,6,13  60点各400円

9サトノレーヴからの馬単指示で155.1倍的中となり、26万3670円の払い戻しとなりました。

9サトノレーヴから上記情報馬への3連単指示は、1パンジャタワーがアタマ差の4着となり、1202.5倍をコンマ1秒差で取り逃す結果となり、400円の購入指示のため、48万円の払い戻しを取り逃す結果となりました。

競馬メイン







平場の勝負レース
日曜日  

中京12レース 
14メイショウタムシバ
前走は、スタートは速を決めるも内・外から出してくる馬がいて5番手追走の競馬となり、3角から3頭分外を追走して前に並びかけ、直線に入ってから残り200mから脚が鈍って0.7秒差5着となりました。
前走は2・3着馬が次走で勝ち上がっているハイレベル戦だっただけに悲観する5着ではありません。
中京はダート1800mしか走っていませんが(1.2.0.0)の戦績となっており、負けたレースはどちらも0.1秒差で底を見せていません。
この馬は中京のコーナーで緩む緩急のある流れの適性の高さを見せていると言え、武豊騎手の進言で1400mへの距離短縮となる今回は一変のパフォーマンスが期待できます。
今回は休み明けとなりますが、最終追い切りは自己ベストをマークしており、騎乗時(2.3.1.1)と好相性の武豊騎手の継続騎乗も魅力と言え、ここは狙い目の1頭となります。

11コーラルクラウン
骨折休養明けとなった前走は内枠からしっかり出してハナに立ち、ハナを取ってからペースを落として直線でしっかり加速して3馬身差の完勝となりました。
前走は休み明け+斤量4kg増+距離延長で楽な条件ではありませんでしたが、逃げてパフォーマンスを上げて勝利しており、大きな成長を示すパフォーマンスを見せました。
今回もハナか好位外の2番手が取れそうなだけに、その位置でマイペースで運べて前走の脚を使えたら上位争いに加われていい1頭と言え、川田騎手(この条件での過去3年の勝率30.4%、連対率55.4%)の継続騎乗も好材料と言えます。

2チュウワチーフ
前走は前に行く馬が多く揃っていましたが、被されない大外から無理に前に行かず中団やや後ろで追走し、砂を被らないようにしてコーナーでは4頭分外を走って直線へ入る格好となりました。
直線ではじわじわ伸びて1.5秒差2着となっており、勝ったニューオーリンズが強過ぎたので着差は大きくなりましたが、2着を確保した内容は評価できます。
今回は、被された時の不安がある枠に入ったのが課題と言えますが、元々は先行策の競馬を得意としていただけに、2~5走前のように出して行って番手追走の形が取れえれば上位を狙える1頭と言えます。

5フィリップ
前走はチュウワチーフと同じレースに出走して5着となった同馬。
前走は好位外の3番手からニューオーリンズを追いかけたことできつくなって1.7秒差5着となりましたが、2着チュウワチーフとは0.2秒差で、展開を考えたらよく我慢していると言えます。
今回の中京ダート1400mは、1勝クラスを勝って、現級でも3着があるだけに、ハナか好位外を取れたら残ってもいい力はあるだけに、相手に入れておきたい1頭となります。

4カレンワッツアップ
前走は1400mに距離短縮となり、スタート後に躓いて後方集団で追走する形となりましたが、直線に入って大外に出すと、そこから良い脚で伸びて差し切り勝ちを消え眼ました。
前走は距離短縮で新味を見せ、収穫のあるレースだったと言え、スムーズに直線で追えたら馬券圏内争いに加われていい1頭と言えます。

会員様には14メイショウタムシバからの馬連指示で12.3倍的中となりました。





2024年の秋G1レースは12戦6勝(約434万円獲得)となりました。
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1279558.html

2024年の春のG1レースは12戦6勝(約260万円獲得)

2024年の秋のG1レース結果 : 競馬メインレース研究所



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23年の秋のG1レース結果
(24戦14勝 約632万円獲得)
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1278899.html



22年のG1レース結果
秋のG1レース結果(11戦4勝 約757万円獲得)
春のG1レース結果(11戦6勝 約300万円獲得)

https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277943.html


2021年の春のG1レースは10戦6勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277490.html

2020年のG1レース結果 
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276769.html

2019年秋のG1レースは12戦8勝+トリガミ2つで10戦的中!
334万9110円獲得
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1272282.html

2018年のG1レース結果  22戦12勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276768.html

2017年のG1レースは累計459万2000円獲得となりました。
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1250756.html

2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
勝率55%、回収率551%

2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。

2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)

2014年のG1レース結果

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