★お申込方法(銀行振込、コンビ決済)
会員様にはサンデーファンデーとドゥラエレーデとのワイド1点指示で6倍的中となり、18万円の払い戻しとなりました。

3ヒロノラメール1着固定の3連単指示で35.1倍的中となり、56万5110円の払い戻しとなりました。


2024年の秋G1レースは12戦6勝(約434万円獲得)となりました。
2024年の春のG1レースは12戦6勝(約260万円獲得)
22年のG1レース結果
秋のG1レース結果(11戦4勝 約757万円獲得)
春のG1レース結果(11戦6勝 約300万円獲得)
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277943.html
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今週の2月1週目(1,2日)は根岸ステークス、シルクロードステークス、平場の勝負レースの合計3鞍提供週となります。
日曜日の根岸ステークスは、◎特注情報馬から5〜6万円購入指示勝負レースとなります。(土曜日の平場の勝負レースも5〜6万円の勝負レースとなります)
1日(土) 平場の勝負レース
2日(日) 根岸ステークス、シルクロードステークス
24年はシルクロードSで11万円獲得、根岸Sは◎特注情報馬から41万円獲得
22年の根岸ステークスの人気の盲点◎特注馬から44万円獲得
先週の会員様情報結果
日曜日
中山11レース
AJCC
8ダノンデサイル
京成杯、ダービー、有馬記念のように前受け出来れば面白い存在で、京成杯は中山2000mで60.7-59.8とややスローで13.0 - 12.6 - 12.4 - 11.9 - 11.3 - 11.6とL3-2区間で0.6のギアチェンジが問われる形となり、この展開を好位の外目で進めつつ3~4角でアーバンシックが動いてくるのを待って仕掛けてL1で抜けてきました。
ここはL2地点での鋭さはイマイチでしたが、L1で前を捕えてアーバンシックの追撃も結構余裕を持って振り切っており、この感じならスローである程度前目で流れに乗れれば面白い1頭と言えます。
菊花賞はダービーからの直行となりましたが、過去にダービーからの直行ローテで馬券圏内に好走したのはタスティエーラ1頭だけで、あちらは休み明けが一番走る堀厩舎の馬でノーザンファームしがらきの外厩仕上げとなっていました。同馬はノーザン外厩でもない超大型馬で、休み明け3000mの1番人気では妙味がなく、会員様には1番人気の同馬を評価を下げて菊花賞的中となりました。
菊花賞はプラス18キロで馬体に余裕があり、道中は捲りが生じたことと3角手前でペースダウンしたことで、好位の内にいたこの馬がポジションダウンしてと最悪の流れになっただけに6着でも評価は下がりません。
有馬記念はハナを切って3着に粘れており、京成杯では再加速の段階でしっかりと伸びてギアのげ下げも上手いタイプだけに、中山適性が高いタイプと言えます。
この馬はロングスプリント型だけに、中山コースでも3角が緩やかな中山外回りの方が競馬がしやすい印象があり、今回の条件なら不安はありません。
2レーベンスティール
3走前のエプソムカップは、じわっと仕掛けつつ好位の内目でコントロールしながら無理せず少し離れた好位集団の外に誘導し、3~4角では好位の外から前のラケマーダの後ろを通して直線に入る格好となりました。
直線序盤で外に出して4列目となり、L2でスッと差を詰めて一気に先頭列付近まで上がってくるとL1で渋太く抜け出して2馬身差の完勝となりました。
ここは59キロを背負いながらも段々と加速し、直線で手前を替えると更に加速して楽に抜け出すパフォーマンスを見せており、2着馬に2馬身差、3着馬に4馬身差のパフォーマンスを見せました。
2走前のオールカマーはスローバランスを好位で楽に運び、セントライト記念のように勝負どころでの鋭さが引き出せませんでしたが、前が壁になりながらでも残り100メートルで外のリカンカブールを押しのけて進路を確保すると、一気に伸びて2着馬を差し切りました。
この馬は4歳秋を迎えてフィジカル面の成長が著しい馬で、特に改善されたのがウイークポイントだった右トモとなります。
近走は踏み込みが良くなっており、常歩から地面を捉える力の伝わり方がこれまでとは異なります。
前走の秋の天皇賞は8着となりましたが、若干の出負けから前に馬を置いて折り合いをつけようとしていましたが、2角でダノンベルーガが躓いた余波を受けて外へ出されてしまう形となり、ここでリズムが崩れて終始外を回ると、直線はもう脚が残っていなかっただけに悲観する結果ではありません。
先週までの高速馬場で内枠+ルメール騎手ならダノンデサイルとの一騎打ちの想定でしたが、土曜未明の雨の影響で中山芝は時計のかかる馬場に変わった感じがあり、あまりスタミナが問われる2200m向きとは言えないだけに、今回は馬場が違う2200m戦でパフォーマンスを落とす可能性も考えられます。
11マテンロウレオ
前走の中日新聞杯は2番枠から好発を切りましたが、坂スタートで躓いて二の脚はそこまで速くはなく、切り替えてコントロールして中団の内目まで控える形となりました。
道中は中団内でコントロールしながら追走し、前が飛ばしている中で結果的に良い位置で3角に入ると、3~4角でも中団の内で温存しつつ進めて4角で中目に誘導して直線に入り、直線序盤で伸びてL1でそのまま前のデシエルトに追撃するも最後は外からロードデルレイに差されてロードデルレイからアタマ差の3着となりました。
ロードデルレイが先週の日経新春杯を完勝している点を考えても、流れた中の競馬でこの形で3着を確保できたのは大きな収穫と言え、使われた上積みが大きい今回は前走以上のパフォーマンスが期待できます。
9ディープモンスター
この馬の場合はスローで前目を取れるかどうかが一つのポイントで、前を取った後は我慢せずに3~4角で外過ぎないところからじわっと仕掛けられれれば上位を狙えます。
理想は少し離れた3列目の中目からの競馬で、スペースを詰めながら4角外に出す競馬が噛み合えばチャンスは広がります。
2200mへの距離延長でしっかり前を取れる可能性がある馬だけに、ここは近走に比べて条件好転の1頭と言えます。
8ダノンデサイルからの馬単指示で37.7倍的中となり、37万7000円の払い戻しとなりました。

8ダノンデサイルからの馬単指示で37.7倍的中となり、37万7000円の払い戻しとなりました。

日曜日
中京11レース
プロキオンステークス
3ドゥラエレーデ
前走のチャンピオンズCは6番枠から五分のスタートを切り、そこから軽く促しつつの追走となりましたが中団の内に下げる形となり、道中は中団の内で我慢させて前のハギノアレグリアスがじわっと上げていく後ろをついて行ってスペースの無い状況で3角に入る格好となりました。
3~4角でも最内を通して直線に入り、直線序盤で中団列から坂の登りで最内狭いところをジリジリと伸びてくると最後まで伸び続けてハギノアレグリアスに対して一列前に出て3着を確保となりました。
前走は前半に温存した事と3~4角でロスなく立ち回れた事で後半にしっかりと抜け出す脚を見せてきており、ハギノアレグリアスに対して後ろからしっかり捕えた内容は評価できます。
スペースも無く、L2最速の流れで内から狭いところを捌いて坂加速に対応できた点からも中京適性の高いタイプと言え、中京ダート1800mで求められる後半の機動力に対しては一昨年の3着時にも対応できていたため、今回の条件では積極的に狙える1頭と言えます。
1サンデーファンデー
ここ2戦は非常に高いパフォーマンスを見せており、師走SはみやこSで上位好走のロードアヴニールとクビ差の接戦で3着以下には2馬身半の差をつけました。
前走のベテルギウスSはタフ馬場で前半1000m=60.3の超ハイペースを押し切って勝利しており、後続には2馬身半差をつける圧巻のパフォーマンスを見せました。
この馬は揉まれ弱さがありますが、当初登録していたメイショウフンジンがいなくなったことで逃げ馬不在のメンバー構成となり、スッとハナに行って単騎のマイペース逃げが叶えばここでも十分にやれる1頭と言えます。
9サンライズジパング
前走のチャンピオンズCで外からロスを作らざるを得なくなったのは前半のゲート・二の脚の遅さが響いており、これまでも1800mでは出足で少し苦労しているだけにこの条件では強気にはなれません。
2走前のみやこSではシンプルな流れでL1が消耗する中で差し込めましたが、京都と違って中京は総合力が求められやすい舞台と言え、前半のポジショニングで苦労すると難しくなります。
ドゥラエレーデとの比較で見ても中京1800mではドゥラエレーデの方が上位評価となり、チャンピオンズCの内容を踏まえても、ドゥラエレーデはスローで前を取れれば一段上のパフォーマンスが期待でき、流れて控えても対応可能で坂の登り地点での動きも問題ありません。
サンライズジパングは適性的に中京では一枚割引が必要で、前目から動ける馬を上位に評価します。
会員様にはサンデーファンデーとドゥラエレーデとのワイド1点指示で6倍的中となり、18万円の払い戻しとなりました。

土曜日の結果
中京7レース
3ヒロノラメール
6走前はチークピーシズを着けずに臨み、デルマアートマンの外につけて進めましたが外を回った分もあって4角では押っつけてついていくのがやっとの状況となり、その割には渋太さを見せて5着となりました。
「右、左に行く格好になり、走り切れていない感じでした。気持ちの問題だと思いますので、ブリンカーを着ければ変わってきそうです。」と和田騎手。
次走はブリンカー着用+減量起用で2着に巻き返し、3走前は傷腫れで数日楽をさせた影響+「こういう馬場は得意ではないです。」と西村騎手がレース後に話していた不良馬場で2着に好走しました。
2走はレイワサンサンのマクリに抵抗するも息を入れるところがなく、直線入り口で脱落して11着となり、前走はレース前に雨が降る状況の中、3~4角で早めに進出するも速い脚は使えず伸び負けする形で5着となりました。
「雨が降らなければ良かったんですけど仕方ありません。」との事で、近走はこの馬の能力を出し切れていない競馬が続いているだけに、今回は妙味が生じる1頭と言えます。
西村騎手は中京ダート1800m戦の過去5年の成績は130戦して単勝回収値191円(勝率14.6%)と非常に優秀な数値となっており、5番人気以内に絞っても単勝回収値119円(勝率23.9%)と優秀な数値となっているだけに、1着固定で狙いたい1頭となります。
14アルゴナヴィス
未勝利馬ながら格上挑戦+初ダート戦となった3走前は、スピードの乗りが良くてスーッと2番手に上がり、ヒロノラメールをぴたっとマークして手応え十分に4角を回って1ハロン標手前で先頭に立つと、リードを広げて2馬身差(3着馬に5馬身半、4着馬に14馬身差)の完勝となりました。
休み明け+勝って同条件となった次走は、楽にハナを切って3~4角でボックスオフィスが並びかけると、直線入り口で突き放す場面を作りましたがゴール寸前に1、2着馬に掴まって惜しい3着となりました。
「最後は休み明けの分の差が出てしまいましたが、力はしっかりと示してくれました。これから勝った時のコンディションへ着実に上がってくると思います。」との事でしたが、前走は8着に崩れました。
前走は促して前へ取りつき、向正面で早々に先頭に並びかけていく競馬で4角手前で押し出される形で先頭に立ちましたが、4角で勝ち馬に楽に被せられて形勢不利となり、しばらく食い下がるも1ハロン標で息切れしてしまいました。
前走は参考外の1戦と言え、スムーズな競馬なら巻き返し濃厚の1頭と言えます。
4ペネトレイトゴー
未勝利馬ながら、芝のレースでは1勝クラスで2,3着の実績があり、ダートに替わった3走前は1勝クラスで12番人気ながらもいきなり3着に好走しました。
このレースは序盤の行きっぷりが悪くて後方からの競馬となりましたが、最後方から追い出されてからの伸びが良く、外から猛追して3番手まで上がってきました。
「初めてのダートも影響したのか、ダッシュが利きませんでした。それでも、最後は伸びてきてくれていますし、ダート自体は合っていると思います。」との事。
前走は発馬五分も序盤はあまりハミを取らずに後方からの競馬となり、直線入り口で若干寄られながらも間を割ると、最後はいい勢いで追い込んで2着に浮上しました。
「今回は京都よりも小回りの中山なので早めに外に出そうと思っていました。外に馬がいて勝負どころではズブさも見せましたが、最後は脚を使いました。一歩ずつ勝ちに近づいていますね。」との事で、ここも上位濃厚の1頭と言えます。
3ヒロノラメール1着固定の3連単指示で35.1倍的中となり、56万5110円の払い戻しとなりました。


2024年の秋G1レースは12戦6勝(約434万円獲得)となりました。
ホープフルSは1405倍的中で196万円獲得となりました
チャンピオンズカップは74.1倍的中となりました
マイルチャンピオンシップ的中で18万円獲得となりました
エリザベス女王杯的中で40万円獲得となりました
菊花賞は3連複指示で52倍的中となりました。
スプリンターズSは158.4倍的中で158万4000円獲得となりました
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2024年の春のG1レースは12戦6勝(約260万円獲得)
宝塚記念:情報馬3頭の馬連、ワイド指示で48.9倍的中、13.1倍的中となり、62万円獲得となりました。
ダービー:情報馬からの3連複フォーメーション指示で212.5倍的中となり、72万2500円の払い戻しとなりました。
オークス:情報馬からの3連単指示で80.6倍的中となり、26万5980円の払い戻しとなりました。
NHKマイルC:情報馬3頭の3連複、6ロジリオン1着固定の3連単指示となり、3連複25.4倍的中で50万8000円の払い戻しとなりました。
桜花賞:ステレンボッシュからの馬連指示で16万1200円獲得となりました。
高松宮記念:ルメール騎手騎乗のトウシンマカオを切り捨た3連単指示となり、6番人気の2マッドクールからの3連単指示で587.4倍的中で29万3700円の払い戻しとなりました。
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23年の秋のG1レース結果
(24戦14勝 約632万円獲得)
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1278899.html
22年のG1レース結果
秋のG1レース結果(11戦4勝 約757万円獲得)
春のG1レース結果(11戦6勝 約300万円獲得)
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277943.html
2021年の春のG1レースは10戦6勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277490.html2020年のG1レース結果
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276769.html2019年秋のG1レースは12戦8勝+トリガミ2つで10戦的中!
334万9110円獲得
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1272282.html2018年のG1レース結果 22戦12勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276768.html2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
勝率55%、回収率551%
2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。
2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)
2014年のG1レース結果
券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券
券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券
