競馬競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング競馬ランキング


↓日曜日情報の登録受け付け中です。
★お申込方法
(PC版の場合はブログ右上の)メッセージから、お名前、メールアドレス、お支払方法、ご希望コースをお知らせください。

今週の神戸新聞杯はブログ移転以来、9年で8回的中のレースとなります。

日曜日の神戸新聞杯は通常の5倍額勝負(約15万円購入指示予定)の大勝負レースとなります。


2020年:神戸新聞杯的中で110万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2020-09-27.html


2019年:神戸新聞杯的中で28万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2019-09-22.html


2018年:神戸新聞杯的中で15万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2018-09-24.html


2017年:神戸新聞杯的中で11万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2017-09-24.html


2016年:神戸新聞杯的中で8万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2016-09-25.html


2015年:神戸新聞杯的中で14万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2015-09.html


2014年:神戸新聞杯的中で37万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2014-09.html


2103年:神戸新聞杯的中で10万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2013-09-24.html



日曜日

中山11レース

オールカマー


8デアリングタクト

前走の宝塚記念は7番枠から五分のスタートを切り、序盤は無理はせずにコントロールしながら好位の中目で収まりをつけて追走する格好となりました。

道中は前のパンサラッサが単騎気味で縦長の展開となり、向正面では折り合いつつ3~4角で中団の外から正攻法で進めて前のマイネルファンロンを見ながら出口で外に誘導し、直線で左手前に替えてからジリジリとなだれ込む競馬で3着となりました。

L1の坂の登り地点でしっかりとバテ差して最後はディープボンドをハナ差で捕え切る競馬ができており、ポテンシャルが問われる競馬で前半のスピード面が要求された中で高いパフォーマンスを見せてきました。

今回はスローからのロングスパート戦の消耗戦に対応できるか同かが焦点となりますが、雨が降ってパワー型のスピードが問われる競馬になった場合には桜花賞や秋華賞の内容からも相対気に大きくパフォーマンスを引き上げてきそうな1頭と言えます。


5ヴェルトライゼンデ

前走の鳴尾記念は2番枠からまずまずのスタートを切り、そこから促しつつ好位の内目で良い位置を確保して道中はギベオンの後ろで前にスペースを置きつつ中団に近い位置で3角に入る恰好となりました。

この馬は3~4角で前がペースを引き上げる中で最短距離を通し、4角でギベオンの後ろから軽く仕掛けて直線序盤でスムーズに右手前に替えて一気に先頭に立ってくると、L1で少し甘くなりながらも外のジェラルディーナを半馬身差・・・この先は会員様へ公開させていただきます。






土曜日の結果

中京8レース

8サンライズアムール

前走の未勝利戦は初ダート戦となりましたが、中京1200m戦で超ハイペースの展開となり、12.2 - 10.8 - 11.4 - 11.8 - 12.4 - 12.6という単調なラップ推移の中、2列目の内で進めていましたが3~4角で前が少し減速する中でブレーキ気味に我慢させ、直線で外に出てからは突き抜けて2馬身半差の完勝となりました。

3着馬には1.3秒の差を着けており、スピードに乗ってからの良さがこの馬の大きな武器と言えます。

前走は好タイムで勝ち上がっているだけに、高速ダート戦となるここはスピードを生かすにはベストの条件と言えます。

4テイエムフェロー

近4走は1000m戦で好走しており、今回は久しぶりの1200m戦となる同馬。

3走前の小倉1000の高速ダート戦では時計的に詰めており、馬場が高速化する事でパフォーマンスを高められるタイプと言えます。

また、2走前も好内容の競馬ができており、小倉1000m戦で出負けして後方からリカバーし、12.6 - 10.5 - 11.3 - 11.6 - 12.4の単調なラップ推移の中で外から押し上げながら直線最後まで渋太く伸びて2着を確保しました。

未勝利の良馬場1000mとしては破格の時計で走れており、ここは相手が悪かった1戦と言えます。このレースでは後半型の競馬でロスがありながらも上がりを伸ばせているのも大きな材料で、この感じなら1200mでも面白いように思えます。


会員様には上記情報馬2頭からの3連単指示で384.4倍的中となり、15万3760円の払い戻しとなりました。

競馬3単







↓日曜日情報の登録受け付け中です。

(PC版の場合はブログ右上の)メッセージから、お名前、メールアドレス、お支払方法、ご希望コースをお知らせください。



先週の会員様情報結果

月曜日

中山11レース

セントライト記念


7アスクビクターモア

2走前の皐月賞は2番枠から好発を切ってハナを取り切り、道中もレースを引っ張っていましたが、向正面坂の下りを終えてからペースを少し落として息を入れて3角に入る格好となりました。

3~4角でもじわっと引き上げましたが、12秒台のまま後続を引き付けて中目を通しての直線勝負となり、直線序盤で左手前に替えて追われるも一気に各馬に来られてしまい、ラストまでジリジリと下がって最後は掲示板確保が精一杯という内容でした。

前走のダービーは強い競馬で3着に好走し、前半で流れに乗る事でリードを作りつつも後半もそこまで削がれず踏ん張れていました。

ダービーは左回り戦でしたがコーナーで加速しながらの競馬になっており、そこで置かれずに差を詰めて入れている点からもこの馬自身コーナリングが得意なタイプと言えます。

この馬は3~4角である程度強気に勝負してコーナーで優位性を作れるかどうかが大きなポイントと言えますが、今回のメンバーならそういった展開でなくても問題無く、総合的にスキが無い1頭と言えます。


1ローシャムパーク

前走の山藤賞はかなりインパクトがあるパフォーマンスで勝ち切っており、前半がもう少し楽な方が良いため、距離延長は好材料と言えます。

前走は稍重馬場で時計が掛かっており、その中で後半1000mを58秒台に入れてきたのは相当なインパクトと言えます。

良馬場で先週ぐらいの馬場ならアスクビクターモアのポジショニングと3~4角でのコーナリングの良さで後半勝負で戦い切れるかは微妙でしたが、台風の影響で時計が掛かる馬場状態にまでなってしまえば前走の山藤賞のパフォーマンスからも評価は下げられない1頭となります。


9ガイアフォース

前走で化けた馬で、前走の国東特別はインパクトは十分のレコード勝ちで7馬身差の圧勝を決めましたが、超高速馬場の開幕週だっただけに今回のセントライト記念とは繋がりにくい馬場や展開だったと言えます。

ややハイペースでも1000通過は58.0とかなり質的に求められた内容となっており、緩まずにL5最速戦となっていたためにエンジンをかけっぱなしという競馬になっていました。

その中で素材で違いを作ってきたのは評価でき、前半のスピードを強めに求められた方が良いタイプだけに、流れる展開なら浮上する1頭と言えます。

会員様には7アスクビクターモアからの馬連2点指示で7.3倍的中となり、21万9000円の払い戻しとなりました。


競馬研究








日曜日の結果
中京11レース
ローズステークス

9エグランタイン
「これまで秋山騎手が一戦毎にレースに参加する事を教えてきて、今日はそれがより良くなってきました。」といの事で、3走前からパフォーマンスが一変した同馬。
この馬は一戦ごとに馬体重が増えてパフォーマンスを上げており、未勝利勝ちは優秀な時計で勝ち切りましたが小回りコースでスタミナを生かす内容となっており、昇級初戦の都井岬特別では全く違う競馬に対応して2着好走しました。
都井岬特別は前後半が4秒も違う先行有利なレース展開となっており、これを後半1000m=57.5で最後はほぼ加速ラップで突き抜けたラリュエルも相当強いと言えますが、外枠から外を通ってラリュエルを追い詰めたこの馬の方が強い競馬をしていると言えるだけに、ここはラリュエルを上回ってくる可能性がある1頭と言えます。

1セントカメリア
2走前のあずさ賞では重馬場の中で逃げ切り、今回も馬場が重くなれば相対的にチャンスが大きくなる1頭と言えます。
ただ、先週の中京は極端に軽い馬場状態となっており、先週ぐらいの軽い馬場では他馬がパフォーマンスを高めて来るだけに優位性が少なくなります。
ギアチェンジ能力は備えていますが、軽い馬場でトップスピードの質を高めてくるかどうかは微妙な面があるだけに、馬場が重くなった場合に序列を上げたい1頭となります。

6サリエラ
後半の素材面という点での魅力が一番大きい馬で、ここ2走はどちらも極端な超スロー戦となっていますが2連勝した内容は評価できます。
新馬戦は1000通過が61.7秒でかなり遅いペースだっただけに60前後まで上がってしまうとリスクが生じますが、中京2000mで高速馬場ならバランス的にはそこまで上がりにくくなります。

ここ2年の中京2000mのローズSはスローで落ち着いてL2最速戦になっており、本番はともかく前哨戦となる今回はペースが上がりにくい条件となるだけに、大きな不安はありません。

8アートハウス

2走前の忘れな草賞は7番枠から五分のスタートを切り、コントロールしつつ無理せずに好位の外目を追走する格好となりました。
道中も単騎逃げとなっている中で離れた4番手を追走し、中団に近い位置で3角に入って4角を回るまではインで手応え十分に機を窺っていました。
3列目の内から直線に入り、直線序盤で左手前に替えてからは進路が狭い中でもすっと伸びて一気に先頭列に出てL1地点で突き放して3馬身差の圧勝となりました。
この馬は本番よりも前哨戦向きのタイプと言え、中京2000m戦は適正的にフィットしやすい条件と言えます。忘れな草賞の評価ポイントはL1まで伸びてきた内容で、坂の上りで11.1秒を踏んできているようにゆったり運んで後半のギアチェンジというところで鋭さを示しました。
L2地点では加速過程で先頭列を捌いているように、本質は要所の鋭さが武器と言え、今回の条件なら巻き返し可能の1頭と言えます。


5ラリュエル
前走の都井岬特別は良馬場の小倉2000m戦となりましたが、良馬場でも雨の影響が残っている馬場状態となっていまいた。
それでも超高速に近い馬場状態となっており、超スローペースで後半1000mが57.5秒とかなり速くなっており、L2最速で11.2、3~4角で少し緩んで4角出口から直線入りのL2地点で再加速前でレースを支配しつつ後半勝負でしっかりとギアを上げてきました。
L4で一度11.3を踏んで3角前後で速いラップを踏む形になっており、鋭さを引き出す事ができていました。
左回りのクイーンC(4着)では、ややスローから12.2 - 12.2 - 11.5 - 11.3 - 11.6というL2最速戦の中、坂の登りでの加速が求められても2列目から待たされつつ苦しい形でL2で最内を取って食らいつく事ができており、個々の2着馬が2冠馬のスターズオンアースだっただけに評価は落とせません。
機動力は左回りでも問題なく見せているだけに、このメンバー構成なら強く狙いたい1頭と言えます。

会員様には9エグランタインからのワイド3点指示でダブル的中となり、53万6000円の払い戻しとなりました。

競馬研究






土曜日の結果

中京7レース

4ミロワール
近2走は1000m戦で連続2着となっていますが、前走は「隣の馬が暴れた影響で、一歩でトモを落としてしまいました。その差だけです。」との事で、スタートのダッシュがひと息で押して2番手となり、手応えを残しつつ4角を回ってジワジワと脚を使って2着となりました。2走前も押して2番手をキープする競馬で2着となっており、立て直されてダートに戻してから安定して走れているため、未勝利を勝った中京1200m戦となる今回も上位必至の1頭と言えます。

1メイショウヒヅクリ
昇級後は3戦連続2着となっており、前走は最内枠からスピードを生かして外から競りかけてきた馬と一緒に後続を振り切るマッチレースでクビ差の2着に好走しました。前走後に角田騎手が「このクラスはもう勝てると思います。」と話しており、順番間近の1頭と言えます。

14アイヴォリーアイ
昇級後は3戦連続で1400m戦に使われていましたが、1200mに短縮した2走前は3着に好走。距離を短縮した分、スタートでモタモタしていましたが、そこからの走りっぷりは良かったです。最後までしっかりと脚を使ってくれましたし、この条件を使った事で次はスムーズな競馬が出来ると思います。」と亀田騎手が話していました。骨折明けとなった前走は5カ月ぶりの競馬で2着に好走できており、「良い感じでレースが出来ましたが、49キロの減量騎手に一気に交わされました。気難しさはありますが、嵌ればこれぐらいは走れます。」との事で、叩き2戦目の今回も上位濃厚の1頭と言えます。

会員様には上記3頭の3連単指示で27.4倍的中となり、20万5500円の払い戻しとなりました。


競馬研究



(PC版の場合はブログ右上の)メッセージから、お名前、メールアドレス、お支払方法、ご希望コースをお知らせください。


22年の春のG1レース結果
(11戦6勝 約300万円獲得)

宝塚記念51万5000円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/1080431437.html


安田記34万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/1080348914.html


ヴィクトリアマイル20万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2022-05-15.html


NHKマイル153万馬券的中

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2022-05-08.html


天皇賞・春36万円獲得

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2022-05-01.html


皐月賞328.4倍的中!

https://kkkma.livedoor.blog/archives/2022-04-17.html




(PC版の場合はブログ右上の)メッセージから、お名前、メールアドレス、お支払方法、ご希望コースをお知らせください。

2021年の春のG1レースは10戦6勝

安田記念1点的中で24万円獲得

ダービー不的中

オークス的中

ヴィクトリアマイル:不的中

NHKHマイルカップ:ワイド1点的中で45万円獲得

天皇賞(春):不的中

皐月賞:不的中

桜花賞:馬連・ワイド各1点指示ダブル的中で48万円

大阪杯:ワイド1点指示的中で39万円獲得

高松宮記念:馬連・ワイド各1点指示でワイド的中で31万5000円獲得


2020年のG1レース結果 
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276769.html

2019年秋のG1レースは12戦8勝+トリガミ2つで10戦的中!
334万9110円獲得
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1272282.html

2018年のG1レース結果  22戦12勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276768.html

2017年のG1レースは累計459万2000円獲得となりました。
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1250756.html

2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
勝率55%、回収率551%

2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。

2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)

2014年のG1レース結果

券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券