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先週の会員様情報結果
中京11レース
上記情報馬の馬連ボックス指示で9.5倍的中となりました。
土曜日の結果
2024年の秋G1レースは12戦6勝(約434万円獲得)となりました。
2024年の春のG1レースは12戦6勝(約260万円獲得)
22年のG1レース結果
秋のG1レース結果(11戦4勝 約757万円獲得)
春のG1レース結果(11戦6勝 約300万円獲得)
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277943.html
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今週の1月3週目(1月18,19日)は京成杯、日経新春杯の重賞2鞍+平場の勝負レース提供週となります。
今週の平場の勝負レースは6万円の倍額勝負レースとなります。
土曜日:平場の勝負レース
日曜日:京成杯、日経新春杯
土曜日
中山6レース
9クールソル
4走前はスタートを決めて相手に行かせ、2番手から磐石のレースでしっかり脚を溜め、あとは逃げ馬さえ交わせばというレース内容で直線きっちり競り勝って快勝となりました。
休み明け+昇級戦の次走は3番手につけたいところでしたが、外から被されて控える形で苦しい展開となり、競馬が後手になって早々に手が動いて直線は脚を使えず6着となりました。
2走前はズバットマサムネよりスタートは劣勢でしたが、枠の差でハナを主張して行き切れたことが大きく、直線は残り100mまでよく粘って2着に好走しました。
「ゲートで出遅れて、そこで脚を使ってしまいましたからね。最後はその分、甘くなってしまった感じです。ゲートを五分に出て、すんなりとハナに行ければ違うと思います。」との事。
前走はハナは叶いませんでしたが、最内枠で好位差しの形が取れ、4角手前から手応えは渋くなりながらもジリジリと伸びて2着とは接戦の5着となりました。
「2列目で揉まれながら競馬ができたのは良かったですね。もう少し手応えが出てくるといいですが、我慢してくれたし、こういう競馬を続けていけばチャンスも来るでしょう。」との事で、ここも安定したパフォーマンスが期待できます。
先週の会員様情報結果
月曜日の結果
中京11レース
シンザン記念
8アルテヴェローチェ
2走前のサウジアラビアRCは出脚は一番良く見えましたが抑え込んで集団の後ろまで下げる格好となり、直線は迷わずに大外へ出してまとめて差し切る勝利となりました。
直線の伸び始めはイマイチで、ペースが速い中でコントロールして徐々に下げたのが噛み合ってラストで差し切れた勝利と言え、ペースが速くて前が消耗した展開が向いたと言えます。
ここは稍重とは思えない速い時計で勝っており、本質的には1400m向きのイメージがありますが、道悪のマイル戦でやれている以上、良馬場のマイル戦なら大きな不安はありません。
前走の朝日杯FSはGIとしてはかなり遅い流れとなっており、仕掛けもかなり遅くて直線だけの競馬になっており、そこで3~4角でもブレーキしながら直線ヨーイドンの競馬で5着となりました。
前走はかなり厳しい競馬野中でもよく5着まで追い上げてきており、想像以上にスローからのギアチェンジ戦に対応しただけに、ここも上位評価の1頭となります。
ただ、朝日杯FSで1番人気に推された馬としては異例のローテーションと言え、間隔を詰めて使って精神的に危い今回は出していきそうな川田騎手騎乗で制御できない可能性もあり得ます。
4リラエンブレム
1戦1勝馬ですが札幌開催から調教を開始していた馬で、当初から十分に乗り込まれていました。
デビュー前の追い切りでは栗東CWコースでラスト1F11秒台を連発しており、レースでは稽古通りに力を示して、1馬身半差の快勝となりました。
初戦は中位の外で折り合ってスムーズに追走できており、3ハロン標から楽に前との差を詰めると直線入り口では前を射程に入れ、追ってからの加速も良く1ハロン標であっさり抜け出しました。
今回は2か月半ぶりのレースとなりますが、1週前追い切りは浜中騎手が跨って栗東CWコースで3歳未勝利馬との併せ馬を行っており、馬なりの相手に対して、0秒4の追走から一杯に追われて0秒2先着しました。
6F82秒2、5F66秒8、ラスト1Fは11秒2と、終いは良く伸びており、初戦から大きく成長したここは軽視禁物の1頭と言えます。
1マイネルチケット
3走前の中京でのパフォーマンスからも距離は短い方が良さそうなタイプと言え、このレースは46.3-48.2でかなりのハイペース戦となっており、11.8 - 12.3 - 12.1 - 11.6 - 12.2のラップ推移で楽に先行して2列目内で我慢させる競馬で直線の進路確保で後手を踏んでいましたが、L1で進路を外に切り替えてラスト100mでグイグイと伸びて一気に差し切りました。
進路を取れていればもっと早く伸びていたとは思いますが、全体で流れて良さが出ている感じがあったため、本質的には1400mで面白い存在と言えます。
2走前のサウジアラビアRCでもハイペースの流れで再加速が生じる展開にも対応できており、前走も重馬場の1400m戦に対応できている点からも良馬場ならマイル1600mまでは守備範囲と言えます。
上記情報馬の馬連ボックス指示で9.5倍的中となりました。
日曜日の結果
中山11レース
フェアリーステークス
13ティラトーレ
前走のひいらぎ賞はスピードの質がかなりハイレベルなところで求められた1戦となっており、先行争いのレベルが高くて内に入れる事ができませんでした。
ひいらぎ賞は中山マイルで45.8-46.6のややハイペースバランスとなり、11.5 - 11.5 - 11.6 - 11.4 - 12.1のラップ推移でL3-2区間ンお再加速の競馬でスピードを少し強めに求められましたが、速いラップを維持する中で3頭分ぐらいロスがありながらもラストは甘くなっての4着となりました。
同日のターコイズSが46.3-46.9で1:33.2となっており、ラップの淀みの差はありますがかなり優秀な時計で走破できており、。このペースでこの流れでついて行って崩れなかった内容からもスピード面は高く評価すべき1頭と言えます。
スローに落ち着いてしまうと新馬戦も悪くないとはいえパフォーマンス的には平凡で、南風が強くてペースが上がらずにL1最速11秒前後の競馬では分が悪くなります。
ただ、この時期は南風が吹きにくいため、北北東方面なら3角辺りから追い風でコーナー勝負で分散しやすいため、ある程度全体の競馬でスピード勝負になりやすい中山マイルならパフォーマンスと適性面からこの馬が浮上します。
6ミーントゥビー
前走のJFは京都マイル戦で46.5-46.9と平均バランスから12.3 - 12.0 - 12.0 - 11.5 - 11.4とL1最速で中弛みが生じる展開となりましたが、3~4角で上がってこなかった中で外枠から距離を気にして後方外目で我慢しつつ、コーナーでも動けず、後方から中団に上がってきてL1でもジリっとなだれ込んできての7着となりました。
この馬は流れてしまった方が良いタイプだけに、もっと流れる展開なら着順は上がっていたように思えます。
新潟1400mのダリア賞は34.4-35.4とややハイペースバランスの流れでしたが、11.3 - 11.8 - 12.5 - 11.2 - 11.7とL3でかなり減速する展開の中、4角地点でスピードをコントロールしていて膨らむ感じでスピードの乗りが悪くなり、直線内外から加速で離されましたが前半のハイペースには乗って行く事ができていました。
今回は枠的にも壁を作れる可能性が高く、前走で距離への目途も立てただけに前半からある程度出していく事ができれば高いパフォーマンスが期待できます。
11エストゥペンダ
流れて噛み合う可能性が高い1頭。
前走の未勝利戦は中団の馬込みで脚を温存し、休養前より折り合いがスムーズで残り1ハロンで外からグイッと伸びて突き抜けました。
前走は東京マイル戦の稍重馬場で47.7-46.8とややスローバランスから12.1 - 12.0 - 11.6 - 11.4 - 11.8の3F勝負となっており、好位の中目でコントロールしながら外に出してスッと伸びてきました。
ハミを換えた効果もありますが、流れた前走の内容が良かっただけに、今回のメンバー構成である程度は時計が掛かる中で流れて中弛み気味となったときに、中団外から嵌る可能性が高い1頭と言えます。
上記情報馬からの3連複指示となり、247.5倍的中で27万2250円の払い戻しとなりました。

上記情報馬からの3連複指示となり、247.5倍的中で27万2250円の払い戻しとなりました。

土曜日の結果
中京4レース
10ワンダーウィルク
2走前は1角までの先行争いで一旦引きましたが、行きたがるのを抑え切れず2番手へ上がり、その直後にマクリが入って3角から勝ち馬に先を越される格好となり、息を入れるところがまったくない厳しい展開で7着となりました。
1400mへの距離短縮+4キロ減起用となった前走は、中団のインから進めて勝負どころから動こうとしましたが前が壁になる場面があり、直線も外に出そうとするも近くに馬がいてなかなか持ち出せない形となり、1ハロン標過ぎで前に馬がいないところに出すとグイグイ伸びるも3着までとなりました。
「スタートは良かったのですが、前の馬に入られて引く形になってしまいました。内々をロスなく立ち回れたのですが、捌くのに手間取った分の差です。1400メートルは合っていると思います。」との事で、前走は前残りの競馬で強い競馬が出来ており、再度4キロ減起用+1400m戦となるここもスムーズなら上位濃厚の1頭と言えます。
14ダミエ
休み明けとなった前走は、「ハミ受けに良くない面があるので、条件を替えてみます。」との事でダート1200m戦に使われましたが、発馬劣勢でそのあとは後方2番手でじっくりと構える競馬となり、4角で大外のコース取りでしたが直線では1ハロン標からよく伸びて2着争いを制しました。
前走は久しぶりのダートで好走し、「上がりは凄い脚を使ってくれました。メドの立つ競馬ができました。」と岩田騎手。
前走は選択肢の幅が広がるレースが出来ており、ここも上位評価の1頭となります。
会員様には上記情報馬からの3連単指示で1674.8倍的中となり、117万2360円の払い戻しとなりました。


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2024年の秋G1レースは12戦6勝(約434万円獲得)となりました。
ホープフルSは1405倍的中で196万円獲得となりました
チャンピオンズカップは74.1倍的中となりました
マイルチャンピオンシップ的中で18万円獲得となりました
エリザベス女王杯的中で40万円獲得となりました
菊花賞は3連複指示で52倍的中となりました。
スプリンターズSは158.4倍的中で158万4000円獲得となりました
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2024年の春のG1レースは12戦6勝(約260万円獲得)
宝塚記念:情報馬3頭の馬連、ワイド指示で48.9倍的中、13.1倍的中となり、62万円獲得となりました。
ダービー:情報馬からの3連複フォーメーション指示で212.5倍的中となり、72万2500円の払い戻しとなりました。
オークス:情報馬からの3連単指示で80.6倍的中となり、26万5980円の払い戻しとなりました。
NHKマイルC:情報馬3頭の3連複、6ロジリオン1着固定の3連単指示となり、3連複25.4倍的中で50万8000円の払い戻しとなりました。
桜花賞:ステレンボッシュからの馬連指示で16万1200円獲得となりました。
高松宮記念:ルメール騎手騎乗のトウシンマカオを切り捨た3連単指示となり、6番人気の2マッドクールからの3連単指示で587.4倍的中で29万3700円の払い戻しとなりました。
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23年の秋のG1レース結果
(24戦14勝 約632万円獲得)
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1278899.html
22年のG1レース結果
秋のG1レース結果(11戦4勝 約757万円獲得)
春のG1レース結果(11戦6勝 約300万円獲得)
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2021年の春のG1レースは10戦6勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1277490.html2020年のG1レース結果
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276769.html2019年秋のG1レースは12戦8勝+トリガミ2つで10戦的中!
334万9110円獲得
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1272282.html2018年のG1レース結果 22戦12勝
https://kkkma.livedoor.blog/archives/cat_1276768.html2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
勝率55%、回収率551%
2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。
2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)
2014年のG1レース結果
券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券万馬券
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