今週(11月1週目)は京王杯2歳ステークス、ファンタジーステークス、アルゼンチン共和国杯、みやこステークスの重賞4鞍+平場の倍額勝負レース1鞍提供週となります。
毎年このG1レースの谷間週で大きな利益を上げており、今週の会員様には重賞4鞍全て倍額指示で高額払い戻しを狙っていただきます。
↓昨年は5戦3勝で120万円獲得↓
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-11.html
↓2017年は4戦3勝で40万円獲得↓
↓2016年は5戦3勝で90万円獲得↓
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2016-11-06.html
今週の平場の倍額勝負レース
・・・・から・・・・・連続で・・・・・・・・戦に使われて・・・・・・・・着となりましたが、・・・・・戦目は1ハロン短縮の・・・・・・・・・・戦に使われて・・・・・に着順を落とした同馬。
・・・・・・戦目は抜け出すのが早くなってしまい、勝ち馬の目標となってしまいましたが、・・・・・戦目は・・・・・・・・・・・のスピードに対応できずに、・・・・・・までに見せていたように手綱を持ったままの競馬ができずに終始押っつけ通しの競馬となっていました。
・・・・戦目の・・・・・・・戦は距離・・・・・が敗因と言え、休み明けの次走は・・・・・・・・・戦への距離・・・・で・・・・着に巻き返してきました。
ペースが流れて早めに動かされる厳しい展開の中でも・・・・・・・らしい立ち回りで渋太く伸びており、適距離に戻って力を出し切れたレースとなりました。
前走は・・・・・・・・・・・・・で・・・着に崩れましたが、「揉まれ弱い所が出てしまいましたね。周りに馬がいると気にしているのか、開いたところに入ろうとしても反応しきれませんでした。テンから仕掛けていくと走りがバラバラになるところがあるので、ジックリこの馬のリズムで走らせましたが、これまで馬群の中での競馬を経験していなかったので仕方ありません。」と・・・・・騎手。
・・・・・・は今年・・・・勝の・・・騎手(勝率●%、連対率1●%)から・・・・・勝の・・・・・騎手(勝率1●%、連対率2●%)に乗り替わり、鞍上強化の1戦となり、揉まれずスムーズに運べれば巻き返し濃厚の1頭と言えます。
前走は・・・・・・・・・・・戦に使われて・・・・着となりましたが、レース後に「もう少し距離があった方が流れに乗れると思います。直線は前が狭くなってしっかりと負えませんでしたが、スムーズならもっと際どかったと思います」と・・・・・騎手。
今回は・・・・騎手の進言で・・・・・・・・延長の・・・・・・・・・・・m戦となり、さらにパフォーマンスを高めて来そうな1頭と言えます。
先週の会員様情報結果
土曜日 京都11レース
スワンステークス
マイルチャンピオンシップの前哨戦として行われますが、京都マイルで行われる本番とは異なり内回りの京都芝1400mで行われるステップレースとなります。
このレースは1400m巧者が好走しており、以前は高速馬場での開催で時計も非常に速くなっていましたが、近年は京都芝のタフ馬場化によって全体時計も上がりもかかるようになってきており、以前よりもスタミナやタフ馬場適性が問われるようになってきています。
近2年はタフな馬場で前半ペースが速くなっての消耗戦となっており、今年も開幕当初からソフトな馬場だったことに加えて台風19号の影響でタフ馬場化が一気に進んだ印象があります。
今年も前半ペースが流れれば上がりがかかっての消耗戦になる可能性が高い1戦となります。
今回のメンバーはタイトな競馬でのトゥザクラウンや1400mがどうかでも渋太いマイスタイル、息が入れば厄介なグァンチャーレやデアレガーロは厄介な存在となります。
この辺との比較は出る。
流れる前提ならグァンチャ、デアレガーロには昨年先着できており、近走の内容も敗因ははっきりしていてパフォーマンスそのものは悪くないだけに昨年と違って叩き2走目で挑めるのもいい材料と言え、ここは総合的に見ると最上位の扱いとなる1頭と言えます。
8マイスタイル
京都金杯が面白い内容で、L1の伸びはグァンチャーレよりもマイスタイルのほうが良かっただけに今回は注目したい1頭となります。
京都金杯は時計が掛かっていた中で12.2 – 12.2 – 12.0 – 11.5 – 11.7とコントロールされての2F戦でも楽に前に行けており、そこから加速で対応してL1まで伸びを見せたのは評価できる内容です。
良馬場では1400mはスピードの質的に不安がありましたが、それでも3走前のダービー卿はかなりの高速馬場の中で好位で流れに乗れていたため、今のこの馬なら前半の追走に不安はありません。
また、今回の道悪馬場も歓迎でき、ペースが上がっても一脚を引き出せるタイプだけに道悪で各馬がスピードをコントロールしないといけない中で距離を気にせず進められるので前目を取れる可能性も良馬場よりも高くなるだけに総合的に見て面白い1頭と言えます。
上記2頭の情報馬が2,3着となり85.6倍的中となりました。
★お申込方法
2018年のG1レース結果 22戦12勝
ホープフルステークス 的中 21万4600円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069400602.html
有馬記念 的中 63万4000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069339177.htm
朝日杯FS 的中 38万8000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069239473.html
チャンピオンズカップ 的中 144万9000円獲得(5倍額勝負レース)
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1069037853.html
ジャパンカップ 的中 14万1600円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-11-26.html
天皇賞・秋 的中 14万4000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-29.html
菊花賞 的中 23万1000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-22.html
秋華賞 的中 15万1000円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-15.html
スプリンターズS 的中 3万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-10-01.html
日本ダービー 的中 20万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-05-28.html
ヴィクトリアマイル 的中 91万円獲得
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-05-14.html
天皇賞・春 的中 馬連・3連単ダブル的中
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/2017-04-30.html
2017年のG1レースは累計459万2000円獲得となりました。
2016年秋のGⅠレースは11戦6勝
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1234222.html
勝率55%、回収率551%
2015年の秋のGⅠレースは、11戦5勝で純利益約100万円となりました。
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1181954.html
2015年の特別勝負週の平場からの勝負レースは19戦13勝
(回収率500%で払い戻し合計約280万円となっています。)
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/cat_1234795.html
2014年のG1レース結果
http://blog.livedoor.jp/kkkma/archives/1017397826.html

